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元手0円から半年間で何もせずに280万円増やした方法

まずは証拠から、お見せします。

ある株式に759,000円を投じて、半年後に3,562,000円と約4.7倍に資産が膨張しました。

このnoteではなぜこんなことができたのか、再現性のある思考法を解説していきます。

こんなモヤモヤありませんか?

  • 将来の不透明さに漠然とした不安を感じている

  • 何か始めなければいけないと思いつつも、一歩が踏み出せない

  • 給料以外の収入源を作りたいが、何をすれば良いか分からない

  • 仕事や家事、育児に追われ、自分の時間が無く、もっと自由になりたい

  • スキルも忍耐力もやる気も無いけど、働かずに余裕のある暮らしがしたい

このコンテンツで得られること

  • 自分に合う「正しい」お金の増やし方が分かる

  • 投資で成功している人の生々しい考え方を知ることができる

  • 短期でお金を増やすことが可能だと理解できる

楽して儲かる話は全て詐欺

このnoteを開いた方は、「楽してお金が欲しい!」と思っているはずですし、その欲望を隠す必要はありません。それが人類共通の欲望です。ただ、残念ながら楽して稼げる話は全て詐欺だと思った方がちょうど良いです。

理由を簡単に説明します。

仮に、本当に苦労せずに稼げる話があったとします。もしあなたが、この話を知っていたとしたら、どうしますか?恐らく殆どの人が誰にも教えずに、儲けを独占するはずです。なぜなら、この話を外部に伝えることで、自分の儲けが減ってしまったり、持続的に稼げなくなるかもしれないからです。教えたとしても懇意にしている友人や家族など、ごく僅かなはずです。

仮に、部外者に美味しい案件を紹介することがあるとすれば1つしかありません。それは、自分では捌けないほど、巨大な資金が必要な投資案件です。自分で稼げないのであれば、お金持ちに案件を紹介し、お金持ちを稼がせることで紹介料で自分が儲けることができます。

上記から、一般人であるあなたに「楽して稼げる」案件が来るはずもなく、そんな案件を紹介された時は必ずと言って良いほど、「楽して稼げる」情報商材やコンサルを売り付けられます。もちろん、儲かるのはあなたでは無く詐欺師の方です。

プラスサムゲームをする

「楽して儲かる」話は全て詐欺と主張すると、「ギャンブルで儲けてる人が沢山いる」と反論して来る人がいます。確かに事実ですが、同時に儲けている人の何倍も損している人がいることも事実です。これを数字で示します。

例えば、「宝くじ」ですが、総務省が明示している通り、還元率は45.7%(平成20年度)です。(総務省)
公営ギャンブルである、競馬や競輪、競艇などの還元率は74.8%(平成20年度)となります。税金を加味すると、もっと取り分は小さくなります。

これらの「還元率」は、あなたが投じた金額がどれだけの確率で戻って来るかの割合です。100%を下回っているということは、これらにお金を投じると長期的に見たときに損する可能性が非常に高いということです。こういった参加者全体の利益がマイナスになるゲームを「マイナスサムゲーム」と言います。

こうした「マイナスサムゲーム」で勝負をする位なら、参加者全体の利益がプラスになる「プラスサムゲーム」で勝負をした方が筋が良いとは思いませんか?なぜなら、確率的にお金が増える可能性が高いのですから。

では、この「プラスサムゲーム」にはどんなものがあるのかというと、代表的なものが「株式」「金」「暗号資産」などの市場全体が右肩上がりに成長している商品への投資です。以下では、「プラスサムゲーム」での儲けを最大化するコツをお伝えします。

中長期の視点を持つ

「プラスサムゲーム」で確実に負ける方法は、短期で取引を繰り返すことです。なぜなら、「プラスサムゲーム」であっても、投資商品の価格が暴落する時もありますし、デイトレードのように参加者同士で利益を奪い合うような「マイナスサムゲーム」の要素が強くなるからです。

上記から、数分から数日単位の短期目線ではなく、数週間から数ヶ月の中期目線、場合によっては数年の長期の視点で投資を考えましょう。

上級者になりたい方向けに、儲けを最大化するためのアドバイスをします。それは、投資対象のトレンドを読み、中長期の視点を持って投資判断を行うことです。例えば、「向こう2年はアメリカの政権的に追い風が吹くから今が投資タイミング」「今はこの需要が強いから、数カ月後にはこの製品の需要が強くなるはずだから、その製品に強みのある会社の株を買っておこう」のような思考です。
こうした読みが当たれば、市場の追い風を受けることができ、爆益を狙うことができます。まさに、冒頭でご紹介した爆益は中長期の視点によってもたらされました。

ここまで説明すると「タイトルの『何もせずに』が嘘じゃないか!」と思われたかもしれませんが、買うまではちゃんと考えて、当初の読みが大きく外れなければ放置なので、投資をした後は本当に「何もせずに」お金を増やすことができました。
繰り返しですが、「本当に何もせずに」楽して儲かる話は全て詐欺ですが、「少し考えて」楽して儲かる話はあります。

安く買って高く売る

良くある失敗ケースの1つが、最高値を更新する株に人々が群がり、更に最高値を更新し続けている状態の株に手を出すことです。これは、まさに暴落間近の株の特徴です。私も経験が浅い頃は手を出して痛い目に遭ってきました。

少しこの現象を解説します。こうした株は、大抵時価総額の低い誰も知らないような会社の株です。ある程度、お金を持っている人はこうした小さい会社の株を一気に大量取得して、需要があるように見せかけて株価を急騰させることができます。まんまと、その急騰に引き寄せられた事情も知らない一般投資家が株価上昇を期待して株を購入すると、更に株価が上昇します。さて、こうした株価急騰のニュースが多くの人の耳に入り上昇余地が無くなる前に、急騰を作り出したお金持ちが株を売り出して儲けを得ます。当然、株を売るためには誰かがその株を買う必要がありますが、その株を買ってしまった人こそ、ババ抜きのババを引いてしまった若かりし私のような人ということになります(笑)。そしてお金持ちが売り逃げした頃には、新たに買ってくれる人が居なくなり株価は暴落してしまいます。

上記のような罠銘柄もあるので、基本的には株価が急上昇中の小型株には手を出さない方が儲けが出やすいです。反対に罠銘柄は、暴落後に買い増しても、会社の稼ぐ力が無ければ株価が上がることも無いので、強い根拠が無ければ儲けを得ることはありません。

反対に成功しやすいケースは、誰もが知っている大企業や有名な指標(日経平均など)が暴落した時に買い増すことです。こうした株や投資信託は市場原理が正常に働くことが多いので罠は基本的にあり得ません。そして、暴落してからも、大企業であれば持ち直すケースが多く大抵の場合は暴落時に売られすぎるので、そこで買い向かうことができれば、そのギャップが儲けになります。

勝てる理由と負ける理由を認識する

全ての行動には良い面と悪い面があります。その両面を理解した上で悪い面が出るのと理解せずに悪い面が出るのでは天と地ほどの差があります。
なぜなら、前者であれば自分の読みが誤っていたことが分かり、次に生かすことができ、経験と共に判断の精度が上がって勝ちやすくなるからです。
後者はいつまで経っても勝ちやすくはならないですし、負けた原因を自分が考えていなかったからではなく、投資のせいにして投資自体を止めて儲けのチャンスを捨ててしまうかもしれません。

このnoteで紹介している「楽して稼ぐ」は、裏を返すと投資中は「殆ど何もできない」ということでもありますので、「楽する」前にしっかりと「勝てる理由」「負ける理由」を自分の中で整理して、投資判断をする必要があります。

これから何をすべきか?

ここまで読み進めていただけた、忍耐力があり成長意欲のある、あなたであれば投資に適性があると私は思います。

ただ、投資を行う前にやるべき準備がいくつかあります。
投資で損をしても狼狽売りしなくて良い強い家計をどのように作ったのか。投資に回せる資金が0円にも関わらず、どうやって投資資金を生み出したのか。

そして、投資を実行する時にも考えることが山程あります。
爆益を狙える投資対象の選定をどうするか。私が実際に投資した銘柄となぜ投資することができたのか。いつ買って、いつ売れば良いのか。

上記の具体的な方法について、以降の有料部分で熱く解説させていただきます。

「自分の人生を好転させたい」「もっと自由な人生にしたい」と考えている方は、飲み会1回分のお金をこのnoteに投資してみませんか?
こういった投資ができる人が、人生を前に進めていけます。
私と一緒に前に進みましょう。

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