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書くに自信を! 文章構成テンプレート「4つの視点」を武器にして

「書くのは好き。でも、文章に自信はない」

って思っているライターさん、いませんか?

✔︎自信がないから好きなのに楽しめない
✔︎自信がないから低単価でも無理しちゃう
✔︎自信がないから本気で売り込めない

——まさに、10年前の私!

「私の文章で大丈夫かな?」
「他の人が書いたほうがいいのでは?」

とか、何万回思ったことか。

でも、安心してください。

今では……

「依頼をくれたクライアント全員、後悔させない」

って自信がある。

それは、

読者を行動させる文章

を書くスキルを身につけたから、なんです。

\自信をつけたいライターさんへ/

騙されたと思って、真似して書いてみてほしい。

ある「4つの視点」をもって書くだけで、

✔︎なんかいい感じの文章に仕上がる
✔︎読者に行動してもらえる
✔︎読者・クライアントから喜ばれる

そんなうれしいことが続々と起きて、めっちゃ自信高まるはず!(保証はできないけれど、私は身をもって体験しています)

↓記事の内容はこちら↓


私が自信をもてた理由


なぜ、「読者を行動させる文章」を書くスキルで、私が自信を持てたのか。

理由1. 読んだ人に行動してもらう(書いてあることを実践してもらう、商品を買ってもらう、続きを読んでもらう、等)ことを目的とするメディアが多い

理由2. ↑そういうメディアで本当に読者を行動させる記事が書ければ、ほぼ間違いなくクライアントにも読者にもプラスとなり、感謝される

理由3. ……にもかかわらず、読者を行動させる文章を書くスキルを身につけているライターは少ない

このことに気づいたのは、数年前に大手のビジネス系月刊誌の取材・執筆を担当したとき。

そのビジネス誌は、扱うテーマが先進的で、取材相手も超豪華。制作者も実力者が多く、過去記事も面白くて。

それまで、本当はそんなに自信がないくせに「あるふり」を続けてきた私は、依頼を受けるたびプレッシャーに押し潰されそうでした。

でも、過去記事を読んでいて、ふと気づいたんです。

「素晴らしいビジネスノウハウが書いてあるけれど、実践できる読者はどれくらいいるだろうか……?」

素晴らしい内容だからこそ、「なるほど〜」で終わったらもったいない。 読んだ人が実際に行動し、モノにできるような記事が書けたらいいんじゃないか。

その視点で記事を読んだり、書いたりするようになったら、なんかものすごく可能性を見出せました。

文章で読者を行動させることができれば、ライターとして抜きん出るぞ、と。

実際、「人を動かす文章」の書き方を模索し、意識して書いてみたら、本当に数々の反響がありました。

✔︎読者からの「喜びの声」が届く
✔︎クライアントから感謝・リピート依頼される
✔︎取材先で「質問が素晴らしい」と褒められる

そして自分自身にも変化が……‼︎

✔︎文章が書きやすくなった
✔︎取材もしやすくなった
✔︎大型案件に怯まない
✔︎文章で社会貢献できている、と実感
✔︎書くこと以外にも応用できている

気づけば、それら一つひとつが大きな自信になっていったんです。

正直、

\ライター人生が変わった/

と思うくらいに。

読者を行動させる文章とは


そもそも、読者を行動させる文章とはどんなものなのか。

例えば、「朝活」の魅力を伝える記事が2種類あったとして、

A. 読んだ人が、「朝活ってすごい! いつかやってみたい」と思う
B. 読んだ人が、「朝活ってすごい! さっそくやってみよう」と早起きをし始める

上記AとB、どちらの記事が、読者を動かしている?

答えはB。

Aは読者の心を動してはいるけれど、行動はさせられていない。Bは朝活のための行動を促せている。朝活人口が増えるなど、現実世界を動かす可能性があるのはBなんです。

「現実世界を動かす」っていうのがポイント!

生成AIが普及して、情報を調べたり、まとめたりすることが手軽にできるようになった今、現実世界を動かす(人々の行動・体験を生み出す)ことの価値が高い。

ライターにも、できるんです。読者に感動や情報を与えるだけじゃなく、行動・体験を生み出すことが。

でもそれは、「文章で未来を変えられる」と信じるマインドと、「読者を行動させる文章」を書くスキルがあってこそ。

もちろん、それが全案件にマッチするわけじゃない。けれど、私の経験上、かなり幅広いジャンルの取材・執筆に応用できる。

——どころか、noteやSNS発信、私生活における「伝えること」全般に役立つ! とすら感じています。

・文章を書くとき
・文章の構成案をつくるとき
・取材の質問票をつくるとき
・取材中
・書いた文章を推敲するとき
・SNS投稿するとき
・noteを書くとき
・人前で何かを説明するとき
・人に何かをお願いするとき
・子どもに何か教えるとき
・打合せするとき

などなど、私はいつも活用してる(使わない日はないくらい)。

……というと、ものすごく難しいスキルに思えちゃうかもしれないけれど、全然難しくなくて。

大雑把にいうと、

「4つの視点」で文章を整理するだけ!

なんです。

それでは、ここから具体的なやり方をご説明しますね。

\ライター人生、変えちゃってください!/

↓↓↓

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