【日々挑戦中】特殊な画面作りに挑戦してみた
こんにちは
前回からすこし期間が空いてしまいましたが活動は続けています。AIが画像だけでなく時間も生成してくれれば助かるんですけどね。
ちょっと離れた間にいろんなAIが登場したり進化したりで大変です。
わたしは諦めて古いやつをまずは使い倒す事にします。今の生成AIのI進化速度が落ち着いて腰を据えて出来そうと思ったらそっちにいきます。
今回の1枚目
キャラクターの全身と表情の差分、そして説明文章を入れたものです。
よくある登場人物説明みたいなのを目指しました。文字に関してはしょうがないとして、全体的には成功しました。表情を4種類指定したけど、一つ被ったのがもったいない。1つはメガネを頭に掛けてる予定でした。

2枚目
こっちは単純に表情違いを6枚並べるという挑戦
徐々にオーバーリアクションになっていくという内容です。
下段の背景が繋がってしまっているのがもったいない。あと微妙にきれいな6等分じゃないきがする。

今回の挑戦で出来る表現がかなり広がる気がします。特に1枚目のキャラシート? ゲームの説明書とかアニメのパンフレットでありそうな構成はいろいろと幅を出せそうで面白そう。
逆に2枚目みたいなのは黙って6枚生成してグリッドで表示した方が良いかな。わざわざ一枚の絵としてプロンプトに頭を悩ませる必要性があんまりない。メリットはキャラが固定しやすいくらいかな。
やり方を見て成功するやり方ですんなり行くより、自分で一回失敗した方が気が付ける事が多い気がします。
今後もまずは自分流でやって、ダメでどうしようもなかったら調べてやります。なので、皆さんから見たら「明らかなミス」とか「わかりやすい原因」の見逃しとか一杯あるとは思いますが温かく見ていただければ幸いです。
