映画「ナイロビの蜂」/ワクチン人体実験場がアフリカから日本になっている①
はじめに
私は、30歳過ぎの頃にアトピーが悪化し、その原因の一つが何度も打ったインフルエンザワクチンである事に気が付きました。
そのため、コロナワクチンについても様々な情報収集をし、かなり危険なものであるという認識に至りました。
コロナワクチンが開始されたころ、私は老人ホームで勤務していたので、施設長に危険性について訴えましたが、聞く耳をもってもらえず、殆どの職員と入居者は接種しました。
私が特に不信感を持ったことは、必ず職員と入居者用のワクチンは別々にされており、絶対に入居者のものは職員に打ってはいけないと言われ、接種日もバラバラに設定されいたことです。
というのは、入居者の方が職員と比較ににならないほど被害が大きかったためです。
職員の接種者は、副作用は強かった人もいたようですが、数日で元気になり問題なく勤務していました。しかし入居者は打った直前からすぐに体調を崩し、頻繁に救急搬送されることが続き、沢山の方が亡くなられました。
その後数年にわたり何度もワクチンを接種させられましたが、その度に体調を崩し突然嘔吐して急死したり、突然ガンができたり、様々な症状で亡くなられました。コロナワクチンの接種前は亡くなられる方は一年に数人だったところ、ワクチンが開始すれば毎月5人~10人、年間で100人近く亡くなられたと思います。
恐らく、入居者用のワクチンは職員用と比較して毒性が強いものだったのではないかと考えています。
1.製薬会社が今まで行ってきたこと
さて、今回のコロナワクチン接種で命と引き換えに利益を得たのは誰だったのでしょうか?
製薬会社ですよね!
彼らは、WHOなどの重要機関や政治家と結託して、世界中の人間に対して、コロナの恐怖をあおり、ワクチンを接種させて莫大な利益を得たのです。
しかしワクチンで稼ぐという事は、今に始まったことではありません。
製薬会社にとって健康な人間をターゲットにするという事は、金のなる木を手に入れたといっても過言ではない。
ワクチンで病気になれば、その治療で儲けることができ、薬害で不治の病になれば死ぬまでずっと骨の髄までしゃぶりつくせます。
近年様々な疾患が増えているのは、過去に製薬会社が予防接種を打ったことがきっかけだという話も耳にします。
さらにワクチンが完成するまでにも、私達の知らない地球の裏側で、とんでもなく卑劣な事が繰り返されていたのです。
2.地球の裏側で何が起こっていたのか
映画「ナイロビの蜂」は過去に起こったファイザーの薬害を題材にしたものです。アフリカはかつてファイザーなど外資製薬会社の人体実験場となっていたのをご存知でしょうか?ユニセフなどの機関が「貧困国アフリカを守るために」と寄付を募り、ワクチンを打たせていたのは、実は人体実験をしていたのです。アフリカの支援の為といいながら、なぜワクチンを打たせる事業ばかりしていたのか私はずっと疑問でした。もし寄付まで募って長年支援を行っていたのなら、貧困から抜け出しアフリカはもっと繁栄するはずなのにと。アフリカの方が病弱であった原因(エイズやエボラ出血熱等様々な疾患が報道されていた)は衛生環境ではなく度々打たれ続けたワクチンが原因だとも言われています。
3.映画「ナイロビの蜂」から知る現実
・アフリカでワクチンの人体実験が行われ、沢山の子供達がその薬害で様々な障害を負ったり、命を落としたりしていたが、製薬会社は事実を隠蔽していた事。
・製薬会社の悪行に声を上げた都合の悪い人物は口外しないよう最悪〇害されている事。
映画から沢山の事実を知り、明日は我が身だと思わずにいられないほど怒りと悲しみで震え、今日本人が見るべき映画だと思いました。
4.製薬会社の人体実験場がアフリカから日本へ
アフリカの方は今まで散々製薬会社のくいものにされ、沢山の方が犠牲になりました。そのため、コロナワクチンに対しても強く反発されました。
一方、日本では多くの方が打った事、また様々なワクチンを今までも受け入れてきた歴史があり、それに対して危険性に対して訴えるのは、一部の医師のみです。医師会が製薬会社と結託し、圧力をかけているためです。
さらに酷い言論弾圧でワクチンの危険性を訴える声は陰謀論として扱われ抹消されていたのです。
5.国民が子供達を守らなければいけない現実
今、アメリカではトランプ政権によりファイザーやモデルナに対して罪を追究されつつあります。
しかし、日本ではいつまでもワクチンの被害を隠蔽されていいます。
そして産まれて間もない赤ちゃんにはとんでもない本数(生後6か月で15回以上、1歳までに任意も含めて25回!)のワクチンが打たれ、沢山の子供達が突然死しているという事実があります。
私達の大切な日本の子供達が外資の製薬会社のくいものにされるなんて
許されないですね。
しかも、治験をしていないコロナワクチンまでも生まれて間もない赤ちゃんに打たせているのです。
赤ちゃんは、製薬会社のモルモットとして産まれたわけではないのに、
現実は人体実験をさせられています。
まさにアフリカの子供達に行ってきた悪行を、今日本の子供達に行っているのです。

長くなるので、今回はこの辺で終了します。
次回は母里啓子医師からの大切なメッセージを記事にさせて頂きます。
ここまで読んで下さりありがとうございました!
mi
こちらは後半となります。
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