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【note連続投稿243日】プロライターが教える「AI×習慣化」のコツ3選

こんにちは!AIキャリアライター™︎桜川りえです。
いよいよ明日から3連休ですね!

「noteで稼げるって聞いてはじめてみたけど、どうしても続かない…」
そんなふうに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
特に連休など、お休みが入るとリズムが崩れやすく、継続が難しくなりますよね。

実は私も、とても飽きっぽくて、ひとつのことを続けるのは得意ではありません。それでも、note投稿は243日。こうして今も続いています。
今回は、AI活用歴2年以上・プロのライターでもある私が実践している、note継続のためのコツを3つご紹介します!


1️⃣ ChatGPTを“編集者”にしてみよう!

私は記事を書くとき、いきなりnoteの編集画面に向かうことはほとんどありません。
まずは「構成案」、つまり記事の骨組みを整えることから始めます。

その際によく活用しているのが、スマホ版のChatGPT。
ネタが思い浮かんだタイミングで、音声入力を使って気軽に話しかけるようにしています。
まるで“編集者にアイデアを相談する”ような感覚です。

たとえば、こんなふうに聞いてみます👇

あなたは優秀な編集者です。
note記事を書くのを手伝ってください。
まず構成案から考えてください。
テーマは○○です。

こうして少しずつイメージを固めた上で、最終的にnoteの編集画面で仕上げていく、という流れです。
(実際には、もう少し詳細なプロンプトを使っています)

ゼロから一人で書き上げるのは、プロのライターでも意外とエネルギーが要る作業。
でも、AIに骨組みを整えてもらえるだけで、ぐっと楽になります。

最初はうまく使えなくても大丈夫。
まずは気軽な相談相手として、AIを作り上げていくのがおすすめです!


2️⃣「3行日記」や「つぶやき投稿」も立派なnote

noteというと、役立つノウハウや専門的な内容を書かないといけない…と思っていませんか?
でも実は、もっとラフで自由な投稿も、ちゃんと“価値”になります。

たとえば、出先のちょっとした気づきや、自分の気持ちをメモするような
何気ない日常のつぶやきなど。
そういった“人間味”のある投稿も、noteではとても好まれる傾向があるのです。

私自身、「3行日記」という短めの日記投稿をときどき書いていますが、
実はそういう記事が、「先週特にスキを集めた記事」として、noteでピックアップされたことも度々ありました。

有益さだけがnoteの価値じゃない。
むしろ、肩の力を抜いた投稿から、お人柄が伝わることも多いんです。
気分が乗らないときは、ちょっとした“つぶやき”でもOK!
続けることそのものに、意味があると感じています。

意外と反響をいただいている「3行日記」はこちらから👇


3️⃣ noteの「予約投稿」を味方に!

毎日投稿を続けるうえで、私がとても助けられているのが、noteの「予約投稿」機能です。

5月からはnoteプレミアムプラン(月額500円)を活用して、毎晩19時頃に記事を投稿できるように準備しています。
(下書きが間に合わない時もありますが、なんとか続いています…!)

このような、自分の“投稿パターン”をあらかじめ作っておくことで、継続のしやすさがぐっと上がりました。

たとえば、午前中に下書きさえできていれば、あとは出先でも安心。
いつもの時間に投稿できる!」という安心感が、習慣化の大きな助けになります。

もちろん、有料プランなので迷う方もいるかもしれません。
でも、noteを無理なく楽しみながら続けていきたい方にとっては、
“自分へのちょっとした投資”として検討する価値はあると思っています。


まとめ|リフレッシュとnote、どちらも大切に♪

毎日投稿が目的になってしまうのは違う──
そう感じる方もいらっしゃると思います。

でも、ちいさな工夫を積み重ねていくうちに、
「書くこと」自体が自然と日々のリズムになっていく。
そんな感覚を、私自身この243日で実感しています。

いよいよ明日から3連休。
リフレッシュの時間を大切にしつつ、よかったら今日ご紹介したコツをひとつでも試してみてくださいね♪

続け方に正解はありません。
あなたにとって、心地よい”note習慣”が見つかりますように🌿


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