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【メンバー限定記事】「天職」は自分でつくれる! 算命学12大従星が教える、人生後半を輝かせる仕事とは



はじめに

「この仕事、私に合っているのかな?」
「もっと自分らしく働ける方法はないのかな?」
そんなふうに考えたこと、きっと誰にでもあると思います。

算命学には適職をみる技法がいくつかありますが、今回はその中から「十二大従星」に注目して、あなたの生まれ持った才能をひも解いてみましょう。
人生の折り返し地点を過ぎた今だからこそ、本当の自分と出会い直す時かもしれません。


十二大従星が教えてくれること

十二大従星は、あなたの魂が持つエネルギーの質を表しています。
「どんな環境にいると心が躍るのか」
「どんな働き方なら自然と力が湧いてくるのか」
そんなヒントが、この星の中に隠されているんです。

十二大従星早見表

あなたの従星を知る

算命学では、生年月日から3つの従星を導き出します。
「え、3つもあるの?」と思うかもしれませんね。
実はこの3つが、人生のそれぞれの時期
若年期・中年期・晩年期で発揮されるエネルギーを表しています。

人体星図
  • 初年期(0-20代前半):生まれてから独立するまで

  • 中年期(20代後半-60代位):独立してから隠居するまで

  • 晩年期(60代以降):隠居してから亡くなるまで

まずは、生年月日から作る「人体星図」で、あなたがどの従星を持っているか確認してみましょう。
やり方は簡単です。ブラウザで「算命学 無料 命式」と検索して、命式(人体星図)を出せるサイトを開いてください。
メンバーさんはお配りしている命式表をご覧くださいね。
サイトによって表示の仕方は違いますが、「中年期(20代後半〜60代)」の従星を探せばOK。それが、あなたがもっとも長く使うエネルギーで、力を発揮しやすい仕事の方向性を示してくれます。
※上の図を参考にして下さい。

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