まじめくんのFX講座は怪しいのか?実際に受講してわかった“本当の評判と料金”
FXのオンラインスクール・講座と聞くと、
「評判どうなの?」
と不安になる人もいると思う。
僕も最初はその1人だった。
SNSでよく見る“まじめくん”は露出が大きいぶん、
何も知らない人、受講してない人からの薄っぺらい意見などいろんな意見があって、正直どれが本当かわからなかった。
そこで今回、実際に受講した立場から、
怪しいのか?詐欺ではないのか?
そして 料金・サポート内容・稼げるのかどうか を含めて、リアルな感想を書いていく。
実際中身を何も知らない、受講すらしてない人の意見よりかは
圧倒的に説得力はあると思う。
■まじめくんのFX講座は「怪しい」のか?実際のところ
結論から言うと、
体験してみて“怪しい要素”は一切感じなかった。
むしろ「ちゃんと継続して運営されてきた講座」であることがわかった。
■5年以上続いている “長期運営” の講座という事実
ネットに多い怪しい講座の特徴は
・短期間で消える
・運営者が姿を隠す
という点。
一方で、まじめくんは
発信活動も長期間継続していて
インスタ、ユーチューブそれぞれの純フォロワーも
15万人以上。


講座も5年以上存続 しており、
受講生も 累計1000名を超える規模。
個人が短期的に運営する
成果の出ない講座とは、そもそも土台が違う。
講座が長く続くということは、それだけ
満足度と結果が伴っている受講生が多い という
裏付けでもあるのだろうと実際受講してみて感じた。
■実際に稼いでいる受講生が多い理由
SNSでも、講座内のコミュニティでも感じたが、
“実際に結果を出している人” が想像以上に多い。
というのも、カリキュラムが
「勝ち方の再現性を高める基礎」
にかなり注力しているから。
派手な必殺技ではなく、
・環境認識
・相場構造
・有利不利の判断
・損切りの置き方
など、プロが重視する“当たり前の技術”を丁寧に積み上げるタイプ。
地味だけど、
結果を出している人が多い理由はここにある。
短期間のギャンブルではなく、
“ちゃんと勝てる力を育てる”講座。
また、受講生等が集うトレードに関する雑談チャットがあって
マジで毎日利益の報告️が上がってて
しかも1日に10〜100万円くらいの利益額の人がゴロゴロいるので
本物の集まりであることはほぼ間違いない。
その人たちも初心者からのスタートなので、初心者的な発言、素人的な目線の話も受け入れられやすく、印象は正直かなりいいし、普通にすごい。
↓あと学習コンテンツは
こんな感じで専用アプリで、いつでも動画等見れる感じです。

■気になる「料金」は?高いの?安いの?
受講者の立場で言えることはひとつ。
料金はこの業界の中では圧倒的に良心的。
正確な料金は公表NGとのことだが、
2025年12月から3つのコースを新しく立ち上げ
最上位コースでも“50万円以下”。
格安のプランなどもあり、
基本どなたでも受講できるかと思う。
FX講座の相場は
80万〜200万円が普通 なのを知っている人なら、
この価格帯がどれだけ安いかわかると思う。
しかも、
・Zoom対応
・個別添削
・トレード指導
・日々のサポート
など、サポート量はむしろ“高額講座以上”。
サポートの厚さに対して、この料金設定はコスパ最強レベル。
■僕が特に感じた良かった点
・サポートが早く、放置されない
・質問すると理由まで明確に返ってくる
・動画だけで終わらず、実践部分まで細かく添削してくれる
・初心者でも迷子にならないよう導線が整理されている
・SNSで派手に見せるタイプではなく、実務的・現実的な内容
そして個人的に一番強く感じたのは、
“講師側の発信の軸が、しっかりとした理念に基づいている”
という点だった。
まじめくんのSNS発信を見ていると、派手な煽りではなく、
・お金に対する基礎知識の重要性
・金融リテラシーを知らないことのリスク
・会社に依存せず、自分の軸で生きる力
・誰でも学び直せる環境づくり
こうした“根本的な土台づくり”に、一貫して焦点が当てられている。
ただ稼がせる、ただ投資基礎教育を教えるというものではなく、
一人でも多くの人が、自分の人生を自分の意思で選べるように
という発信の姿勢が、講座内容そのものに強く反映されていると感じた。
この “教育の本質を重視するスタンス” は、
他の短命な投資教育系講座とは根本的に違う部分だと思う。
■結論:怪しい?詐欺?実際どうなの?
実際に受講した身としてまとめると、
怪しいどころか、内容とサポートに対して料金が安すぎるレベル。
そして5年以上続き、1000名を超える受講生がいる理由がはっきりと理解できた。
・再現性のある基礎
・着実に積み上がる技術
・過剰な煽りのない現実的な指導
・初心者でも結果に近づく導線
・そして“自分の軸で生きる力”を育てる理念
これらが一貫している講座だった。
