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【夜泣きゼロ】娘がぐっすり眠る子に育った「4つの戦略」

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「夜寝てくれれば
もっと育児を楽しめるのに……」


そんな風に、睡眠不足で
限界を感じているママやパパは
少なくないと思います。


私の娘は、現在3歳。
新生児の頃は全然寝てくれず
毎日寝不足で悩みました。


ですが、生後4ヶ月を過ぎてからは
夜に一度も起きず朝まで爆睡。
体重が増えにくかった時期は
心配でこちらが起こして
授乳していたほどです。

夜泣き経験はほぼゼロ。


もちろん、娘自身がもともと
「よく寝るタイプ」という
気質もあったかもしれません。


でも、振り返ってみると
「これが効いたのかも!」と
私なりに思い当たる
4つの戦略があります。

この記事では、私が試してきた
「ねんね上手の作り方」
詳しくご紹介します。



1. 胎内音で「パブロフの犬」効果を狙う

新生児の頃、娘は最初から
寝るのが得意だった
わけではありません。

寝かしつけは
抱っこ&スクワットの連続で
置いた途端んにギャン泣き。
私の体力は限界……。


そんな時に藁にもすがる思いで
購入してみたのが
胎内音を流してくれる機械でした。


• ポイント:
毎晩欠かさず入眠時〜朝まで
同じ音を流し続ける。

• 効果:
「この音が鳴る=眠る時間」
という条件反射を脳に作ります。

パブロフの犬のように、
娘は胎内音を聴くと
ねんねスイッチが入り

10分もすれば夢の中です。

だんだん添い寝で勝手に
寝てくれるようになり
寝かしつけに困った記憶もありません。


我が家で愛用しているのが
こちらの胎内音の機械です👇

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