noteの文章も“けっきょく、よはく”
noteをはじめて10日が経ちました。
“毎日投稿!”というわけにはいかなかったけど、ほぼ毎日に近い形で続けることができています。
はじめたばかりのわたしに“スキ”や“フォロー”をしてくれた皆さま、本当にありがとうございます♡
noteを書いていると、他の方の記事を読むことが増えてきます。むしろ、そっちの時間のほうが多いんじゃないかと思うくらいw
たくさんの記事のなかには、すらすらと一気に最後まで気がついたら読み終えられるものがあります。そして反対に、別にそんなに難しい内容ではないのになぜか読みにくい、むずかしく感じるものもあります。
そして、わたしなりに考えた結果が…
noteも“けっきょく、よはく。」
なのでした。
ちなみに、本家の“けっきょく、よはく。”というのは、デザインレイアウトに関する本のこと。
簡単に説明すると、「あえて“余白”を活かしたデザインにすることで、洗練された印象を与え、伝えたい情報を引き立たせることができますよ〜」という内容。
この本では、実際のチラシやポスターのレイアウトを例に出し、視覚的にわかりやすく紹介してくれています。
思えば、わたしは日常的に“余白”が大事だし、好きだということが今回わかりました。
たとえば、食器棚の中や本棚、クローゼットにはある程度の余裕がほしい。キツキツに詰め込むのではなくて、あえて空間を残します。
予定をバンバン入れていくのが苦手(逆にプレッシャーになっちゃう)で、何も予定がない日が多ければ多いほど満足度は高い。
文章の場合も同じ。わたしは、句読点をあまり使わずにずらずらと続くものよりも、適度に句読点を入れて、改行や空白も広めにとってあるものほうが好き♡
理想は、たったひとことで想いがバシッと伝わる文(というか言葉?)を書くことです!
“けっきょく、よはく。”
これ書いた人ほんと尊敬!!
いいなと思ったら応援しよう!
良かったら応援よろしくお願いします!いただいたチップは日々の活動費としてありがたく使わせていただきますね。