見出し画像

有料note、この価格でいいのかな?と迷うあなたへ


有料noteの価格をつけるとき、
ふと立ち止まってしまうこと、ありませんか?


お休みから復活したりーまむです



「有料noteの価格設定、これで適正価格でしょうか?」
「この内容で、この値段ってどうなんでしょう?」

このようなご質問をいただきました。
(文章は変えています)



これ、めちゃくゃわかります(笑)



わたしも、
noteを始めたばかりの頃はもちろん、
今でも価格をつけるときは迷います。


出したあとに
「今回の価格、どうだったかな」
って考えることも、普通にあります。




でもね。
この質問に対する、
わたしの答えはとってもシンプルです💡





自分が納得できるなら、どんな価格でもOK


有料noteの価格に、
実は明確なルールはないと
りーまむは思っています。

・何文字以上なら、いくら
・実績がこれくらいなら、この値段
・初心者はこの価格まで

そんな決まりは、どこにもないんです。



だから極端な話、


自分が納得できるなら、
どんな価格でもOK
⭕️



とはいえ。

「それができたら悩んでないよ〜💦
って思いましたよね(笑)


うん、そこも含めて、
すごくわかりますよ😆




価格に迷うのは、人の目が気になるから


自分では
「これくらいはもらってもいいかな」
と思っていても、


・高いって思われないかな
・安すぎて舐められないかな
・そもそも買ってくれる人いるのかな

いろんな声が、頭の中に出てきます。



わたしも、かなりそのタイプ😅

だから、あなたが今感じている迷いは
全然おかしくないし、
むしろ自然だと思っています。




そんなときに、すぐできること


価格に迷ったとき、
わたしが「これはやってよかったな」と
思うことがあります。

それは、

人の有料noteを、実際に買ってみること💰



できれば、

✔️自分が出そうと思っている価格帯
✔️自分と近い立場の人

このあたりを意識して、
いくつか読んでみると良いかと思います。




買ってみないと、わからない感覚がある


有料noteって、

✔️どんな気持ちで買うのか
✔️どこで「高い・安い」と感じるのか
✔️読後、満足するのか、しないのか


実は、
買う側になってみないとわからないこと
けっこう多いんですよね🤔



わたし自身、


✔️短いけど、すごく心に残った記事
✔️安いのに、何度も読み返している記事
✔️長くて情報は多いけど、ちょっと難しかった記事

いろいろ経験してきました。


だから、

✔長ければいい
✔情報が多ければいい
✔安ければ親切

というわけでもないんじゃないかなぁ。



完璧を目指さなくてもいい

ここで、
もうひとつだけお伝えしておきますね。

それは、
100%納得できていなくても、出してみていい
ということ🌸



たしかに、
学んでから出したほうが
売れやすい場合もあります。

でも、

考えすぎて
「書いたのに出せない」のは、
やっぱりもったいない
😭



最初から大成功する人は、ほとんどいません。

むしろ、
早く出して、早く学ぶほうが、
ずっと前に進めるんじゃないかな。




もう一度、言うね📢


\ 正解はありません /


だから、あなたが
「これで出してみよう」と思える価格で、
まずは大丈夫。


納得しきれてなくても、
世に出せただけで、
それは立派な一歩です✨


この記事が、
あなたが自分のペースで
有料noteを出すきっかけになったら、
とても嬉しいです🎵





※次の記事では、わたし自身が
「有料noteについてかなり遠回りしてきた話」
も書く予定です。



▶︎書きました〜😆

もう少し踏み込んだ本音に興味がある方は、
こちらも参考にしてもらえたら🌸


▶︎こちらもどうぞ


▶︎ご感想・ご質問などは、
こちらのフォームもご利用いただけます🎵


いいなと思ったら応援しよう!

りーまむ 良かったら応援よろしくお願いします!いただいたチップは日々の活動費としてありがたく使わせていただきますね。