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コメント解放区 2025年2月上旬 #002

前回の記事

いつもお読みいただきありがとうございます。この度は「コメントをお寄せいただくことを目的とした記事」を投稿することにし「コメント解放区」と名付けました。記事を書いたクリエイターに余計な気を遣うことなく、気軽に様々なユーザーと交流できる場です。かつての電子掲示板をイメージするとわかりやすいでしょう。
当欄にコメントする皆さんは、御丹珍に対してではなく、コメントを読んでいる誰かに向けて発言することになります。
どなたでも参加できます。どうぞ自由な言論空間を満喫してください。


確認事項

コメント欄への投稿は、noteの規約を確認して遵守してください。その他は特に制限はありません。ご自由に指名して何回でもお書きください。ご自身が指名されても通知ができませんので、書き込んだ方はまた覗いてみてください。

注意事項

特に空気を読む必要はありませんし、自由な発言を期待しますが、思いやりのある投稿を心がけてください。
コメント欄では些細な行き違いもよく見受けられます。不本意なコメントも悪意と捉えずに、鷹揚おうように構えてください。もし不快なコメントを見かけても直接は指摘せずに、管理人(当該記事投稿主)にメールでお知らせください。

禁止事項

差別・ヘイト、罵倒・誹謗中傷、個人情報の暴露、デマの拡散、スパム行為、性的に不快な表現禁止します。
その他、不適切とみなした投稿を予告なく削除し、ブロックすることがあります。

前回の振り返り

ありがたいことに、大勢の方にお集まりいただきました。ざっと見たところ50アカウントくらいでしょうか。皆さんの多くは御丹珍以外は初めましてでしたので、当初はぎこちないながらも、徐々に打ち解けて交流していただけました。皆さんの投稿マナーが良いことには感謝しきりです。
しかし、せっかく自己紹介して仲間を増やしたにもかかわらず、その後はなかなかお越しいただけない場合が多かったのは、課題であると思っております。また、私にも至らない点がありますことは、どうかおゆるしください。
コメント解放区をお気に召さなかったのならともかく、何度も書き込むことを躊躇される方もちらほらいらっしゃり、noteにおけるコメント文化不毛の影響は根深い気がいたしました。少しづつお声かけをしておりますが、招待制ではありませんので、ご覧の皆さんは遠慮なくご参加ください。なお、初めてコメントするのは誰しもドキドキするものですから、お集まりの皆さんも「初めまして」と一言お声をかけていただけるとありがたいです。
ここでは「遠慮は不徳」です。どなたもいつでも自由に書き込んでください。まだこの試みはよちよち歩きですので、常に気にかけていただいて、皆さんとの交流を一時的に終わらせずに、習慣化していただけたらありがたく思います。前回お越しの皆さんは改めてお越しください。

ピックアップ・クリエイター

醤油の小皿の代わりに、、、?

実演実況してくださるようです。乞うご期待。

今後の方針

今回の更新までに180を超えるコメントが寄せられたために、コメント欄の視認性確保やマンネリ防止の必要を感じました。およそ10日ごとに新しく記事を投稿し、新しい記事に移っていただく、旬替わり形式にしようと考えております。
皆さんのうちの有志が持ち回りで運営していただくことが当面の目標です。
まだ、はっきりと決めたわけではありませんので、ご意見・ご要望は遠慮なくコメント欄にお寄せください。
感謝とともによろしくお願いします。


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