今度は予定納税額の通知書が届いた💢
FIREという長年の夢を叶えた私の現在の願いは、「誰にも邪魔されることなく、静かにワールドカップを楽しみたい」だ。なのに、先日届いた住民税・納税通知書に大いに心をかき乱された。
今回は予定納税額の通知書が届き、7月と11月に56.7万円づつ事前に所得税を納税せよという。

だが、あいにく私は無職だ。だから、この予定納税を支払う必要はない。

届いた通知書には「減額申請」について説明された書類が同封されていて、AIと相談しながら申請書記入の準備を進めていたら、申請書は以下のように、二回に分けて記入・提出する必要があるとのこと。
6/30の状況の現況により、申告納税見積額を計算し、(7/1以降に)申請書に必要事項を記入し、7/15までに提出。
10/31の状況の現況により、申告納税見積額を計算し、(11/1以降に)申請書に必要事項を記入し、11/16までに提出。
なんと横柄でめんどくさいことか。勝手にありもしない収入を想定し、納税額を計算して、請求までしておきながら、減額申請については二回に分けて、それぞれ2週間以内にミッションコンプリートせよ。さもなければ勝手に口座から引き落とすぞって、どんなけ💩なんだ。
もう10年以上前の話になるが、近所で一時停止違反で切符を切られた際、無駄にバカ丁寧な口調の警官にイライラしたことがある。この警官は最後に「印鑑お持ちですか?お持ちでなければ拇印で構いませんが、その場合は指が汚れます。ただ、特殊なインクになりますので、指を何度か擦り合わせればインクは取れます」みたいなことを言ってきたので、我慢し切れず「印鑑持ち歩くヤツいるか?とっととインク出せ💢」とブチ切れたことがある。もっとひどいのが、この時私は心の中で「マジでお前の年収、オレの税金で出してるからな」と毒付いていた。
そんな私も今は初老のゴールド免許です。毎日の運転気を付けています。その際は無礼な発言と心の呟き、どうもすみませんでした 😆
