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結局、ギリギリだった!
みなさん、お久しぶりです。
山登です。
先々月くらいから「小説を書く」などと、宣言しておりましたが結局、創作大賞応募期限ギリギリで書き上げました!
小説を書くのは久しぶり。小説にだけ集中できない事情もありましたが、それはみなさん、同じこと。
だからこそ「小説を書きます!」と宣言してしまってよかったです。
そうでなければ言い訳しちゃったかもしれないし、執筆も成し遂げられなかったと思うので。
よろしかったら下記にリンクを貼りますので、覗きに来てくれたら嬉しいです!
noteはレビューや、せいぜいエッセイとして使おうと思っていたので、小説を書くならtalesで書こうと決めていました。
ただ(ルビが降りやすかったりはしますが)今一歩、機能を使いこなせていない気もするので「上手く公開されてるのかいな?」な不安も一緒に抱えながらになりますが、完成することできました。
そう。
それゆえに、ちょっとした誤字脱字や言い回しなど、微調整の手直しにも手間取って、お知らせがこの日まで延びてしまいました。
お知らせ遅れてごめんなさい。
しかし。
はやりこの創作大賞、「スポーツ小説部門」はないんですねぇ。残念。
まずはそこに迷ってしまった(苦笑)。
結局「エンタメ原作部門」で応募しました。
かなり詰め詰めのスケジュールでしたが、充実してたし、楽しかったぁ!!
また気持ちの”フック”を見つけたら、挑戦しようと思います。
私がフォローしているnoterさんでも創作大賞に参加している方が多いですね。
挑戦しただけの収穫がありますように。
ご健闘、お祈りしています。
