【ダークファンタジー】深淵図書館|シーカーズへの僕の想い
こんにちわ。零ぴちゅ。です。
最近、夏目龍頭さん(以下:どらちゃん)の共同マガジンであるダークファンタジーにめっきりハマっている僕です。
少し僕の当時の話を。
僕はイラストって表情や風景、笑顔や夕日など輝かしいものをイメージしてました。
だけど、ダークファンタジーに出会い僕の考えるイラストは大きく変わったのです。
ダークファンタジー【深淵図書館】
怖いだけがダークではない。
手を出せば世界観が変わる。
そんな探求者(シーカーズ)よ!今こそここへ。
当時、探求者(シーカーズ)の募集の記事か出た時、僕はすぐ参加を表明しました。
元々怖い系もホラー系も大好きだったし。
だけど参加はしたものの、どう表現するのか。
闇の中に光があってもいいんじゃない。
恐らく皆さんは無意識の内に、この概念はあって自然にイラストに落とし込めているんだと思います。
ただ、「ダーク=怖い」が前提にあった僕は、この考えに行き着くまでに時間を要しまして。
僕なりの闇の中の光をテーマに伝えていこう。と思ったのです。
よろしければご覧ください。
🟦闇の中にある光



🟦堕天使ver.


闇の中の光を表現した時、僕はこういった表現もあるんだ。と新たな発想が生まれた瞬間でした。
深淵図書館館長であるどらちゃんも、
ダークファンタジーは怖いだけじゃない。
と記事にあります。
僕はこれからも闇×光を伝えていけたらな。
と考えています。
そして、先日投稿のあったどらちゃんの記事。
あまりにも嬉しくて。。。
今回はどらちゃんのファンアート。
ちょっと描いてみました。
※勝手な僕のイメージです


へへいっ!
白銀髪だぜい!笑
取り乱しました。すいません。
🟦おまけ
待合時間を間違えた堕天使


では。また明日。

いいなと思ったら応援しよう!
「チップで応援する」を押そうと思ってくれたお気持ちが嬉しいです。そのお気持ちだけで僕は十分ですので、これからも応援いただければ幸いです!