痛い思いをして初めてわかる、身体の声の聞き方【笑いあり涙ありの四毒抜き実録】
2025年2月から四毒抜きを開始して、はや8ヶ月。
四毒抜きをしている女性なら同じような経験があるかもしれないが、日を追うごとに生理が軽くなっていく。

それで、まあ喉元過ぎると暑さ忘れるといいますか。油断していた。ここ一ヶ月くらい、カフェオレを飲んでいたのだ、ガブガブと。(四毒のうちの、乳製品を摂取)
すると…生理が再び重くなってしまった…!(四毒抜き前に出会う前の感じ。懐かしくもあるが、全く嬉しくない)
カフェオレのミルクだ!これ以外に心当たりはゼロ。やっぱり乳製品は身体に合わないな…
身体の負担度合い(体感)
↓↓↓
乳製品 > カフェイン
※あくまで私の場合
「カフェインを摂るときはブラックコーヒー、一択にしよう」改めて心に誓い、カフェに出向く。そして、血迷って抹茶オレを頼む(おい)。待つこと数分。
店員「お客様…申し訳ありませんが、抹茶オレのマシーンの調子が悪くお作りすることが出来ません…」

そうか、これは神の采配だ。
つまり私の「身体の声」でもある。このような形でメッセージを送ってきたということだな。
身体の声「だーかーら、ミルクは摂らないでって言ったでしょうが!!」
というわけで、おとなしくブラックコーヒーにしましたとさ。

↑プロンプト適当か。
ちなみに、ヘッダー画像も同じプロンプトで。
祭壇にお供えするカフェオレみたいになったね。
笑いあり涙ありの四毒抜きの旅は続く!
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