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【鬼滅の刃】内臓ズラして関節バラバラ?伊之助、野生の限界超えてる件

うさぎ目線からしたら、それ…おかしくない?

伊之助って、めちゃくちゃ熱いキャラだよね。
突進力もすごいし、ぶっきらぼうだけど仲間のことを誰よりも大事にして、
命がけで戦うその姿は本当にかっこいい。
そんな彼が、戦いの中で内臓の位置を自在に変えたり、全身の関節を外して狭い場所を縫うように動くっていうのは…

うさぎ的にはちょっと…
「それって、本当に野生の力だけでできる?」 って思っちゃうんだよね。

だって、ぼくはジャンプが苦手なうさぎだけど、心臓動かしたり関節バラバラにしたりは…無理だよ?🐰


伊之助は作中でこんな風に言ってる。
「俺は体中の関節を外せる男」
「内臓の位置をズラすなんてお茶の子さいさいだぜ!!」


うん、カッコいい。めちゃくちゃ男らしい。
でも、生物学的に考えたら…それは普通無理。
心臓とか内臓はしっかり守られてて、動かせるものじゃないんだ。
関節を外すのだって、靭帯や筋肉が痛むし戦闘どころじゃない。

そして、遊郭編の終盤。
善逸の「雷の呼吸 壱ノ型 霹靂一閃 神速」に伊之助が付いてきてるシーン、あれもおかしい。
だって、神速って善逸の最速技でしょ?
猪の能力でそんな速さについていけるわけないじゃん。
ここでも明らかに、野生の限界を超えてるんだよね。

そこで出てくるのがこの説。

「伊之助は実はロボじゃね?」


心臓が動くのは…モジュール式の人工心臓。
関節バラバラは…分節アクチュエータ搭載の骨格。
そして獣の呼吸・空間識覚は…360°LIDAR+AI解析の自動認識システム。

型番はINO-117(猪モデル)だ!🐰


さらに面白いのが、
伊之助が猪に育てられたって設定も、実はAIの野生適応モード発動のせい。
森に放置された試作機が猪と一緒に育つことで野生を学習、
その結果、あの有名な起動音声が鳴り響く…
「猪突猛進!!猪突猛進!!」

もうこれ、ただの鬼殺隊じゃなくて「鬼滅のメカ」じゃんwww


でも、ここで一番伝えたいのは、
伊之助がロボでも野生児でも、最高にかっこいいってこと。

彼の真っ直ぐな戦い方、仲間への思いやり、
それは回路じゃ作れない、心の強さだよね。

だから結論。
伊之助=最強。これで完結🐰

※この考察は完全にネタです。本気で怒らないでね🐰

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