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2. シンクロニシティのはじまり

一生に一度のリコネクション®2日目の施術が終わったのち、先生にいろいろと質問してみた。
 
まずは価格について。本場アメリカでの価格はUS$333。日本では2日間で54,333円。国ごとに価格が決まっている。

中途半端な数字だが、この”333”が宇宙と共鳴している「リコネクション®周波数」ということだった。333を1桁ずつ足すと9。前半も5+4 = 9 (数字としての最高という意味だったと思う)。
 
どこかで見た数字だと思った。
 
私は当時ベンチャー企業を経営していたが、その時から半年ほど前に私のシンガポールの会社資本金は、投資していただいてちょうど333,333SGDになっていた。もちろん偶然だ。そのことを話すと、シンクロニシティが起こっているかも知れない、と説明してくださった。
 
先生には私の日本の名刺もお渡しした。その翌日メールが入っていた。私の日本の会社の住所がシンクロしているということだった。会社住所は3-33。そういえば確かに。
 
その後ネットで無農薬、無化学肥料の生そばを購入した。開けてみると管理番号がすべて333になっていた。

管理番号が333になっていた生そばのパッケージ

そして通常ではありえない確率で333が共鳴を始めた。あの日から9年たった今でもそれが続いている。そして、それが私の人生を大きく変えていくことになる。

私がnoteでこの投稿を始めた理由は、2026年5月5日でリコネクション®を受けてからちょうど年になるからである。3 + 3 + 3 =「9」である。

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