[スクープ] もはや陰謀「論」ではなくなった、シェイプシフトとバール・悪魔崇拝、ハザールマフィアの嘘
ビリー・コーガン(スマッシング・パンプキンズのリードシンガー)が、誰かがシェイプシフトするのを見たという主張をこの動画では解説しています。
動画の内容
ビリー・コーガンの証言 彼はハワード・スターンで2度、同じ人物が人間以外の何かに2度変身するのを見たことを語りました [02:31]。彼はまた、ジョー・ローガンのポッドキャストで、これについて彼の本で議論すると述べましたが、その本は後に放棄されました [05:56]。
疑惑のシェイプシフター シカゴのミュージシャンで、ビリー・コーガンの関係者とされる人物が、ビリー・コーガンがシェイプシフトするのを見た人物はティラ・テキーラであると主張しました [06:52]。
ティラ・テキーラの背景と主張 動画は、2012年のティラ・テキーラの奇妙な動画を紹介しています。彼女はその中でイルミナティについて語り、真実を語ったことでいかに信用を失墜させられているかを述べています [07:23]。彼女は、アレックス・ジョーンズのような人物がなぜ保護されているように見えるのに、自分は同様の真実を語ったことでBANされるのかと疑問を呈しています [09:21]。
シェイプシフト事件の詳細 シカゴのミュージシャンからのメールには、ビリー・コーガンとティラ・テキーラが関わった2つの出来事が詳細に記されています。最初の出来事は2009年にビリー・コーガンのビバリーヒルズの邸宅で起こり、ビリーは性的な遭遇中にティラの顔が歪み、別の形になったと主張しました [12:02]。2度目の出来事は数ヶ月後、シカゴで起こり、ビリーはティラが別の人と一緒にいる間に、再びティラの顔がシェイプシフトし、目が完全に黒くなるのを目撃しました [14:09]。
他の証言やカルトとの関連 ビリー・コーガンの証言とジュリエット・ブライアント(ジェフリー・エプスタインの生存者)がエプスタインとの性的なやり取り中に誰かの顔が大きくなり、目が黒くなり、恐ろしい舌を見たという記述との類似点を指摘しています [18:44]。その後、動画はジェフリー・エプスタインの親戚だと主張するアンナ・ウィックを紹介し、彼女は「BA'ALのカルト」と呼ばれる数千年前のフェニキアの悪魔的な豊穣カルトについて語っています。彼女は、このカルトが政治やエンターテイメントに大きな影響力を持っていると主張しています [20:52]。
ハリウッドの闇 コーリー・フェルドマンのような子役俳優の証言を強調しており、彼らはハリウッドにおける組織的な虐待、小児性愛、薬物問題について語り、これらの問題が支配や恐喝のために利用されていることを示唆しています [30:35]。ビリー・コーガンもまた、「暗いハリウッド」と、メディアやテクノロジーを支配する強力な力が存在するという考えを補強しています [35:06]。
ハザール・マフィアとBA'AL崇拝 「BA'ALのカルト」をハザール・マフィアと結びつけています。ハザール・マフィアは、吸血鬼的で儀式的な生贄の慣行のためにパレスチナから追放され、後にサタニズムを隠すためにユダヤ人を装ったグループです [45:10]。動画は、子供の生贄や血の儀式に関与するこの古代のカルトが、今も活動しており、現代社会に深く根付いていることを示唆しています [49:45]。
結論 ビリー・コーガンとジュリエット・ブライアントが目撃したシェイプシフトは、これらの儀式を通じて「名声や権力のために魂を売った」個人による憑依の一形態である可能性があると推測しています [51:31]。作成者は、変化と癒しをもたらすために、これらの闇の力を認識し、議論することの重要性を強調しています [52:48]。
個人的見解

シリアにバール神殿があり、もちろんこれは(カバルに命令を受けた)ISISによって近年破壊されている。
エジプトからイラクの東であるイランまで特に古代の遺跡や前文明を想起させる建物が多く。西側がなぜ戦争でいつもこの特定の中東に執着していたかが一目瞭然である。また、イラクを攻撃し始めたのは巨人の墓が見つかってからという話が最も有力である、なぜならそこにアークと一定の古代基地があった。逆に言うと、そのために911を計画し偽旗で攻撃理由を作ったとされる。この流出した動画のこと。これらのアークは今も行方不明といわれている。(エジプトの西側のリビア、やシリアも似たような流れ)
ハザールマフィア説の嘘
ハザールマフィアの追い出されたとかの部分は情報レベル的には、サイオプを含むカバーストーリーの可能性が高いと見ています。
ユダヤ自体の罪を逃れるためのナラティブに過ぎない。
ちなみにこの動画で挙げているハザールマフィア説を唱えるChuck Swindoll Jr.について
著名な福音派キリスト教の牧師、作家、ラジオ伝道師であるCharles Rozell Swindollの息子です。
チャールズ・R・スウィンドルは、「インサイト・フォー・リビング(Insight for Living)」というラジオ番組を世界中で放送し、多くの著書を執筆しています。また、ストーンブライアー・コミュニティ教会(Stonebriar Community Church)の創設牧師でもあります。
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下の動画の概要より、幼少期からキリスト教の信仰の中で育ち、長年教会のミニストリーに携わっていましたが、最終的にはキリスト教の真実性への主張が崩れ、信仰から離れたとされています。彼は、幼い頃からの深い教え込みや、成人するまで別の世界観や批判的思考に触れる機会がなかったこと、永遠の地獄の教義への恐怖、そして身体的な苦痛やサイケデリックの使用が内省を促し、それまで疑問を抱かなかった信念を再評価するきっかけとなったことなどを語っています。また、キリスト教が個人の責任を精神的な依存に置き換え、心理的な発達と批判的思考を妨げたと考えています。彼はがんとの闘いを経験し、それが哲学的な目覚めとなり、宗教的な条件付けの精神的・感情的な毒性を認識したと述べています。
この人は本を読んでpodcastにして有名になっただけのようだ。
そもそも、ハンガリー系イギリス人の作家アーサー・ケストラーが著した「13の部族」(The Thirteenth Tribe)という本から始まったらしいが、この人以外にこのナラティブを明確に検証したとしている人は誰もいない。
ハンガリー系というとこで勘のいい方ならわかるであろう、このケストラーは普通にユダヤ人である。
そもそもこの部族すら怪しいし、と思ってwikiを読むと、
「His stated intent was to make antisemitism disappear by disproving its racial basis. 彼の述べた意図は、反ユダヤ主義の人種的根拠を否定することによって、反ユダヤ主義を消滅させることでした。」と明確に書いてある。だがちょっと何言ってるか分からないw
Geminiに聞くと、彼の意図は、もしユダヤ人が単一の「人種」ではないと証明できれば、反ユダヤ主義(ユダヤ人を特定の「人種」として憎悪する思想)が成立する根拠が失われ、結果的に反ユダヤ主義が消滅すると考えた、ということです。
はい、まさにアウト!!!
しかもその本を書くにあたって参考にした著作物は、Douglas Morton Dunlop, Raphael Patai, Abraham Polakで3人中2人はユダヤ人である草
そしてこの2人は写真が見つかるが、この1人のDouglas Mortonの師匠っぽいPaul Ernst Kahleという人物は、親ユダヤのドイツ人である。
このダグラス自身がそもそも親ユダヤの可能性が非常に濃厚だし、かなりのユダヤ・アラブ関連の本を出しているのに写真の一枚すらもない。本当に実在したのか、彼らの好きなナラティブを広めるゴーストライターだった可能性も十分ある。
出版自体も1976年のようなので、今出ているその陰謀自体、皆が又聞きの連続のような感じである。なぜ13支族説がやたら日本でも有名なのか理由が分かりました。そういう意図で彼らがファンタジーを創作したからに他ならない。
その中で当時、ハザールマフィアというナラティブで、ユダヤ人全体は実は無関係で被害者なんだと広めた可能性が高い。
実際ユダヤ人がユダヤに関するネガティブな本を出した場合、ユダヤ人コミュニティにどういう仕打ちを受けると思いますか?出版差し止めや制裁が間違いなくあるでしょう。つまりこれもユダヤ人コミュニティのゴーサインが出た。
これはただの「ユダヤ人拡大解釈説」に他なりません。
逆に、今まで何か一つでもユダヤにまつわるポジティブな文化がありましたか?シオニスト・一般ユダヤ人と思想の違いがあれ、本質的にはカルトです。イスラム教徒自身の主張で、テロを起こすような過激派とは自分たちは別だと言いはるように、ユダヤをハードにした過激派がシオニストという認識なのか?いいえ、もれなくイスラムもユダヤもただのカルトです。
しかもイスラム教の礼拝用の建物は見ての通り、なぜかフリーエネルギーのタルタリア形状をしています。ヨーロッパから中東にかけて、建築が非常に古くやたら大掛かりな装飾や貴重な石を大量に使う。
ゴシック建築を教会用に盗んだキリスト教があるように、宗教そのものがその文化を作った可能性すら非常に怪しい。
つまり各有名宗教は前世代の文明・文化を、洪水後に固有の文化としてただ盗んだ可能性が高い。
しかもオウル/フクロウはタルタリアの象徴的なシンボルでもある(さらなる詳細はタルタリアのマガジンを参照してください)
現代の新興宗教⇔古代カルト。もちろんキリストも同じ。
仏教は少しだけマシですが、無駄に宗派が多く、公に非課税を悪用でき、少なくとも日本国内においては9割はただの脱税コミュニティです。
なぜ力があるのか?日本は江戸時代まで、領主が寺に村民を管理させていたから強いだけです。つまり国や地方に共通した法律ができるまでの一定の文明レベルでは、宗教が常に統治・支配の直接的ツールです。
それを現代でも信仰の自由というのは、ただの言い訳に過ぎません。とはいえ、実際に彼らから取りあげると社会主義だ、共産主義だと叫ぶ可哀想な人たちがいるのも事実。
だから彼らを取り締まることはできない。だが誰でも想像できるように、非課税にしているのは明らかにカルトに特権を持たせているという意味で、それは全く公平ではない現代社会のシステムである。
話を戻すと以上の理由から、ユダヤは盗まれたとかハザールのナラティブは結局ユダヤを擁護しているだけなので全く信用できません。
むしろなぜハザールマフィアのようなよくわからん文献にしか頼らないものが陰謀界で受け入れられているのに、ユダヤの欺瞞と矛盾を話しているドキュメンタリー、EUROPA THE LAST BATTLEが知られていないのか、という作為的な情報操作を感じる。本当に理解するべきはこっちだろう、と。
言っていることが分からない方はこれを是非↓
その他のエピソードはこちらに↓
https://jp.europathelastbattle.net/watchnow-beta-test.html
あと、ティラのシェイプシフトの話は、どちらかといえば何らかのハイブリッドとか、アバターとして中身がすり替わったのが容姿にも一定の反映をした可能性も想定しています。
通常、ベースが圧倒的に大柄のレプティリアンと性行為を行う場合、150㎝ほどのベトナム系女性のアバターで接触したり、接近した状態で対象への洗脳状態を完全に維持できるとは思えない。いわゆる完全な擬態=シェイプシフトが成立するとは思えない。
逆に言うと、洗脳への意識が散漫になる性行為中に部分的に解けたというのは筋が通ります。だから本当の物質的なシェイプシフトは存在せず、せいぜい部分的で、ほとんどは精神的に作用すると思われる。
