ドイツの毛糸は英文パターンを🎵
ドイツで買ったソックヤーン3玉のうち、さっそくひとつを使って何か編みたいと思いました。
もちろんソックス🧦編むのも楽しいのですが、せっかくなので何か新しいことに挑戦したいと強く思ったので、英語の勉強がてら発見した↓のチャンネルの方のスカーフのパターンを、初めてラベリーで買ってみよう!と思い至りました。
そして初のラベリーでのパターン購入💰

英文パターンで編むのは初めてです。
梅村マルティナさんが翻訳したopalのブックレット(原文はドイツ語だけど日本語訳されてる文章パターン)で靴下は編んだことあったので、文章パターンがどんな感じかは知っていましたが、英文だとしても問題なくできる…!
パターンに言われるがままに編んでいくので、日本の編み図のように「裏から編む段だから反対に」とか考えないでいいので、すごく好きです!編み図も文章(英文)パターンもどっちも大好き!
英文パターンは、簡単なストールかつチュートリアル動画もあるものを選んだからこそスムーズに理解できたのかもしれません。
このパターンすごくオススメです。
ちなみにソックヤーンひと玉を50グラムずつふた玉に分けて、2本取りにしています。

針の号数も指定より細めの3.25ミリにしています。
もっちりしていて可愛い。
完成楽しみです💪
