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⑨​【写真多数】まぶたの赤あざVビームで視力低下リスクはある?息子生後3ヶ月・2回目の経過写真と名医の回答

こんにちは。毎日うだるような暑さですね!

我が家は子どもが風邪を引いてしまい、看病でげっそりしていました。
記事を中々書けませんでしたが、また気を引き締めて書いていきます。
どうぞ宜しくお願いします。

さて、今回は⑧​【写真多数】あざ治療で失敗したくない!どの医師でも同じ?息子生後3週間・1回目の経過写真と愛知の名医の続きです。
前回はこちら↓


今回の内容は、まず愛知県にある病院での息子のあざレーザー治療2回目の詳細です。
また、ネットや本などに書かれていない、医師から直接聞いた、あざレーザー治療に関する役立つ情報もあります。
子どものあざはもちろん、大人の方にも役立つ情報が盛りだくさんです!

病院と医師名も書きます!

息子は瞼にも単純性血管腫とサーモンパッチがありました。耳やおでこや鼻など点在してたくさん赤あざがありました。

右まぶたに関して、娘も同じくまぶたにあざがあったので、九州ではコンタクトを入れてレーザーしてくれる病院で打ちました。
(④娘の赤あざレーザー治療🏥池袋と東京から九州へ飛行機遠征編-1✈️名医公開と、
⑤苦労した娘の赤あざレーザー治療🏥東京から九州へ飛行機遠征編-2✈️名医公開、
⑥苦労した娘の赤あざレーザー治療🏥東京から九州へ飛行機遠征編-3✈️名医公開をご覧下さい。)


息子は名古屋の病院で瞼も含めて全て治療しました。

今回は息子のあざレーザー治療2回目(生後3ヶ月半)と、本編最後の質問コーナーで、まぶた上や目の近く、眉間のレーザー治療の場合、視力低下のリスクなどはあるのか?など、目の中にレーザーが入って危険でないのか、実際に専門の医師に、詳細を確認したことを公開していきます!

では本編に入ります!

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