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⑮​【写真あり】医療現場を知る看護師ママが「赤あざレーザー治療」で妥協せず名医を選んだ4つの理由

はじめまして。娘(5歳)と息子(3歳)の母です。


今日は、我が子たちが生まれつき持っていた顔の赤あざ、単純性血管腫とサーモンパッチのレーザー治療をした理由についてお話したいと思います。


娘は生後3ヶ月、息子は生後3週間という、かなりの早さで治療を開始しました。


当時住んでいた東京から、わざわざ九州の名医のもとへ飛行機で通うなど、かなりの労力を費やしました。また、名古屋の名医にもお願いしました。

「なぜ、そこまでして?」


そう思われる方もいるかもしれません。


こちらの記事を読むと、あざレーザー治療をするか、しないか悩んでいる方、迷っている方は、決断することができて、すっきりすると思います!!

また、もう治療を始めている方は共感する部分が多くあると思います。


人間はずっと悩み続けているという状況が、かなりのストレスになります。


医療事故や知識不足の医師も間近で見てきた看護師だからこそ、我が子の顔のあざ治療において妥協は一切できませんでした。

​東京から九州まで飛行機で通ってでも名医を選んだ「4つの理由」と、医療現場を知るからこそ辿り着いた『失敗しない病院選びの本音』をすべて明かします。 


​あざ治療で後悔したくない方、病院選びに迷っている方はぜひ参考にしてください。


あざレーザー治療は時間が勝負で、早ければ早いほど治療効果があります!この機会を逃さずに、ぜひお読み下さい。


よろしくお願いします!


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