プロット崩壊を経験したわたしが、AIを相棒にして小説を1本完成させるまでの話

このnoteを開いてくださって、ありがとうございます。
「書きたい気持ちはあるのに、なかなか形にならない」
そのもどかしさ、わたしにもありました。
わたしの失敗談
書き方が分からなくて、好きな作家さんの文体を真似するところから始めました。
でも、それは自分の物語じゃなかった。
プロットを書かずに勢いで書き始めたら、最初と最後の設定が完全に崩壊しました。
何度も途中で止まって、何度も「わたしには無理かも」と思いました。
転機はAIとの壁打ちでした
AIに「書いてもらう」のではなく、「一緒に考えてもらう」という使い方を知ったとき、何かが変わりました。
プロットの穴を一緒に探してもらう。 キャラクターの矛盾を指摘してもらう。 詰まったときに「こういう展開はどう?」と壁打ちする。
試行錯誤を重ねて、はじめて小説を1本完成させることができました。
すごいスピードで書けるわけではないけれど、確かに前に進んでいます。
このnoteで発信すること
① AI×創作の実践ノウハウ
「書きたいのに形にならない」を解決する、具体的な方法をお届けします。
キャラクターの内面・掘り下げ方
AIとの壁打ちで世界観・プロットを展開させる方法
詰まったときの突破口の見つけ方
記事にはコピペで使えるプロンプトをそのまま収録。 ChatGPT・Claude、どちらでも使えます。
② 連載小説(ファンタジーなど)
オリジナルキャラクターたちをAIと一緒に連載小説にしています。 最初の数話は無料で読めるよう準備中です。
こんな方に読んでほしい
書きたい気持ちはあるのに、一歩が踏み出せない
AIを創作に使ってみたいけど、どこから始めればいいかわからない
忙しい毎日の中でも、創作をあきらめたくない
まずはここから読んでみてください
✨ AIと30分話したら世界観ができた(プロンプト3本付き)¥980
AIイラストの画風が毎回ブレる人¥980
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