道開きの神様に御挨拶
24日は友達と椿大社に行ってきました
その前の週に鞍馬に行きましたが、その少し前にふ~~っと「椿さん」と浮かんびそれがなんやらメッセージっぽくって。。。
うまく言えないけど思い浮かぶのとメッセージって違うんです
メッセージの時は腑に落ちる感覚があるんですよね~
おっと話を戻します
鞍馬への道中「椿さんも行こうと思ってるんだ」と友に話すと24日ならふたりとも開いててするすると一緒に行くことが決まったのでした
3人の予定が直ぐにぴったり合うってもうこれがメッセージだった証拠ですね
この投稿の最後に夢で玉をもらったと書きました
要はこれをもって道開きの神様
猿田彦様のところに行くということなのは分かりました
不思議なのは行く日の朝方
鞍馬山に祭られている荼枳尼天(だきにてん)さまが夢の中で私を浄化してくれたんです
どうやら私が行くといつも丁寧にお参りしてくれるのが嬉しいということでした
吉鞍稲荷のよこの荼枳尼天(だきにてん)さまです

24日当日は鞍馬に行ったときのような足止めはなくスムーズに行けました



私は御船磐座がパワーを感じるのですが
今回写真は撮るなと言われた気がしたので写真はありません
次に感じるのが
高山土公神陵かな
でも今回は写真2枚目の猿田彦様と地球のところがビビビときましたね
本殿をお参りしておみくじ引いたら大吉✨
大黒天さまがはいっていました
お財布に入れたわ
お参りしても何かメッセージを受け取ったわけじゃありません
直感が磨かれて必要なことをふわ~~~っと受け取れるようになってきたものの霊能力で神様を会話できるわけじゃないですから普通にお参りしただけです
でも道中の友との会話にヒントがあったり、それってそういうことかとひらめいたり腑に落ちたりでかなり自分的に収穫が大きい旅となりました
これからの時代、私の経験を伝えていく活動にシフトしていくような気がします
もちろん宙を奏でる点描曼荼羅画の活動はしていきますよ
結局は「生き方」「在り方」が重要な時代になるので根本は同じですから
ピラミッド型ではない社会構造になっていくにあたり、コミュニティーが増えていくでしょう
ついつい外に目が向きがちですが「家族」が一番最小のコミュニティーだということに気づいていかないとね
我が家は家族という最小コミュニティーが運営できているのでそういったことを伝えていくのかな。。。なんて浮かんできています
お参りの後は菰野町役場でランチ
アクアイグニスで露天風呂
いっぱい喋って楽しかった~
