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自己紹介|ここから始まる、読むデザインの話。|はじめてのnote

はじめまして

はじめまして、Shokoです。

フリーランスとして30年以上、
書籍の装丁や雑誌の表紙など、
グラフィックデザインに携わってきました。


わたしのこと

創刊号の立ち上げ、また、表紙から特集まで──
主に女性誌を中心に、
ディレクションとデザインに長く関わってきました。

意識してきたのは、
「読む人の体験をどう設計するか」。

見た目だけでなく、
言葉の流れや受け取り方まで含めて、
デザインとして扱ってきました。


読むデザイン、という考えかた

デザインは、見るものではなく、
読むものでもあると思っています。

どの順番で届くか。
どこで立ち止まるか。
何が残るか。

そうした流れを整えることが、
わたしにとってのデザインです。


noteで綴っていること

このnoteでは、

・誌面設計の考え方
・言葉の整え方
・プロンプトと発想
・AIとの制作プロセス

について書いています。


最後に

読むことは、整えること。

ここは、
言葉と構造のあいだを行き来しながら、
少しずつ形にしていく場所です。

ふと思い出したときに、
のぞいてもらえたらうれしいです。


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お仕事のご依頼はDMまたはサイトからご連絡ください。


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