純正を超越せよ!納車チェック〜260RSホイール装着前夜の興奮を添えて〜【納車チェック】
実車確認【内装電装部品関係】
今日は土曜日にもかかわらず早くから目が覚めた。クルマの鍵を開けたのは7:00頃。アベニールの外気温表示は5℃を下回っていた。
気がつけば14時。妻からはお昼の声もかからず。チャーハンを作ってくれたので食し、そのまま日が暮れても作業に没頭しておりました。
これを至極時間と言って差し支えないのでしょうか?腰はガタガタ、指はヒリヒリしております。

目標
①オンダッシュのETCをアンテナ別体式のパナソニックの926という機種に取替え、②壊れて動かないJVCのドラレコの取外し、JADEのミラー型ドラレコの取付、③KENWOOD純正デッキの裏側確認、④壊れて動かない純正CDナビの確認、⑤ステージア260RSのホイールマッチング確認⑥足回りのコトコト音の原因究明、現状確認
レアな車種な上に、私の購入した後期からは内装デザインが一新されているそうで、同じ内装の情報は全く出てきませんでしたが、かろうじて同じ後期の方の写真を参考にしました。
細かい手順はみんカラに書くとしてノートでは
まさかこの部分が一体で外れるとは思いもせず。もう少しで内装を割ってしまうところでした。

ナビもデッキも無くてもアミューズメント等は機能

内部の詳細は後日するとして
今回25年前安倍さん(アベニール)に合わせるべく選んだホイールは、『ステージア 260RS』純正BBS製メッシュです。
AI GEMINIと共創した純正への回帰
ホイールでこだわったのは日産純正(できれば鍛造)であること。純正15インチの2インチアップまでの17インチまで。
AIアシスタントのGEMINIに、数種類のマッチングを生成してもらうと、当時物純正BBSのメッシュが似合いそうだと思った。
また、260RSのホイールに合う、アベニールのロゴを冠したセンターキャップのイメージを生成してもらい、そのデザインを元に製作をスタートさせた。
オフセットがきつく(7J+30.+20)、実際装着できるかは未知数で、下手すると入らない(フェンダーからはみ出る)か、車高を下げるなど工夫が必要。
ワンオフキャップ製作のプロセス
アベニールキャップ→260RSホイールへの適合
「コンセプトは『アベニール純正っぽさのある意匠を活かし、260RSホイールに違和感なく収めること』。」
フィッティングがうまくいかず、失敗の連続。コンマ数ミリの調整で現在の姿に
いざ、インストールへ!
ここに写真が貼りたいが携帯からうまくいかず。後日
車体の横に置いただけの写真ですが、いよいよ明日、このホイールを確認したいです。
このブログを見てくれている人しか気づかない、究極の仕上りを明日お見せできるかもしれない!?
https://youtube.com/shorts/ktjSe_4TBUk?si=VmriAKuwQz0IuI8R
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