【納車即全開!】アベニールGT4-Z試乗レビュー!1速・2速で味わうターボの暴力的な加速【本日2つ目のニュース(良い方)】
初めてフルリモートで25年前のネクラもとい、ネオクラ日産車を購入中のRe:NISSANです。自分の中では大事件で、それを記事にすれば面白いんじゃないかと立ち上げたNOTEでしたが、思ったよりも書くことが無くて、好き勝手に書いておりましたが
おかげさまで任意保険も適用され、本日ファーストインプレッション【第1弾】に行くことができました。丁度仕事の関係もあって、近所の高速道路で100km/hまで、2速6000rpmまで引っ張ったり。倉庫街の公園の駐車場で写真撮影もしてきました。
今まで描かれていなかったアベニールの詳細も記載しております。これからはRe:NISSANらしく?古い日産車であるアベニールGT-4についてのnoteが増えていくはずです。これからもRe:NISSANを応援お願いします!
PS:今日はスゴイ【良いニュース】と【悪いニュース】とで気持ちがバラバラになっております。ちょっと文章も変かもしれませんが。お含みいただけましたら幸いです。
日産アベニールとは(WIKI)
アベニール(AVENIR)は、日産車体により製造、日産自動車により販売されていたステーションワゴン型の普通乗用車である。

その中でも今回買ったのは2000年式のGT4-Zというグレードにになります。何度か書いていますが、本当は友人のお兄さんと同じ「ステージア260RS」という車が欲しかったのですが、今は高くなりすぎていることと、妻の病気もあってATが良かったので選択肢から外れました。(ヤフ〇ク!で300万円でも落札されずに取り消されている現状も見て)諦めてはいませんが、今のところ子供が成人する10年後くらいまでは安部さんと一緒に生きていければ。と思っています。
結果論ではありますが、弟分としては、安倍さんでちょうどよかったようにも感じている部分もあるようです。
安倍さん(アベニール)の素性分析中
通常リアハッチに付いているであろう、GT4-Zのマークが無いのでよくわからないのです。正直GT4-ZとGT4-Sの違いがわからないが、Zっぽいオプションが付いているように思う。(販売店はGT4-Zだと明記していた)
SR20DET 230PSを積んでいる
スポーティな走りと運転の楽しさを追求するGT4シリーズには、インタークーラーターボ付きのSR20DET型を搭載。高効率のボールベアリングターボと電子制御加給圧コントロールシステムの採用により動力性能の向上が図られている。(ニューモデル速報 第233弾 新型アベニールのすべて Kindle版)

スーパーウーファーが付いている
オーディオは、MD&CD一体型AM/FM電子チューナー+スーパーウーハー+6スピーカー+240Wアンプ へとグレードアップ。これで「GT4-S」からの価格差は25万円。予算に都合がつけば、こちらのグレードをチョイスした方がお買い得感は高い。(ニューモデル速報 第233弾 新型アベニールのすべて Kindle版)

実際低音の度合いは?というと デッキ側でBASSを最大となる+6に設定して、まぁまぁ鳴るかなと言う感じで一度社外品を聞いてしまうと物足りないが、純正としては優秀な装置だと思う。全体のバランスを崩さないで、いろいろな楽曲に対応できる範囲のウーファーだと思う。強すぎる事がない。
今のところ
SR20DET=GT4
スーパーウーファー≒Z?(オプションで取付という可能性もある)
という感じである。
高速で100km/hまで試してみた
高速道路の登り口をイメージしていただけましたら、正しい状況かと思います。2速で3000くらいから6000rpmくらいまで引っ張りました。しばらくはおとなしく乗ろうと思っていたのですが、我慢できませんでした。
ターボ車は久しぶりなのですが、上ばっかり回るドッカンターボというよりは、上もマイルドですが、下の方から聞いてくる感じです。いわゆるターボラグが少な目かな??
もう少し乗ってまたレビューしたいです。

昔友人がスカイラインGTRという車を持っていましたが、それは7500rpmくらいがレブでした。一般的なターボ車はだいたい7000rpmくらいみたいです。
これから本格的に安倍さんとの生活を楽しんでいくことになりそうです。

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