【祝・合格】Amazonアソシエイトへの道。二度目の「落選」直前に書きかけた幻の記事を超えて。
こんにちは!Re:Tech JapanのRe:NISSANです。いつも読んでいただいてありがとうございます。ついに、ついにこの報告ができる日が来ました!(いえ、本当はもう少し早くご報告できたはずなのですが、遅くなってしまいました。)
Re:Tech Japan、Amazonアソシエイト・プログラムに正式に合格いたしました!

この画像を見てください。かつてGeminiが私のために描いてくれた「祝い」の一枚ですが、今、ようやくこの光景が現実のものとなりました。
■まずは、心からの感謝を。
前回の2回目のトライの際、本当にたくさんの応援をいただきました。 記録を見ると、「こいつ、一肌脱いでやるか……」というような、まるで親心のような温かさで購入してくださった方がたくさんおられました。本当に、本当にありがとうございました。
実はあの時、不合格の通知を受け取って、「もうトライするのをやめてしまおうか」とまで落ち込んでいました。自分の力不足を突きつけられたようで、心が折れかかっていたんです。
■「逃げるのは失礼だ」— 執念の全記事リライト
しかし、ふと思い直しました。 これほど多くの人が応援してくれたのに、ここで諦めるのはあまりに失礼ではないか。応援を無下にするわけにはいかない。
そこから、過去の記事をすべて「アソシエイト用」に、規約を遵守し、より読者の皆さんに価値が伝わる形へと書き直しました。泥臭い作業でしたが、皆さんの応援が背中を押してくれました。
その結果、再挑戦からわずか数か月という短期間で、今回の合格を勝ち取ることができました!
特に最後の3つめの商品(180日以内に3商品を買ってもらわないと審査の土俵にも上がれないシステムなのです)はおそらくあの記事のアレ!(2026年から仕様で何が売れたかわからない改悪されたらしい)。そして買っていただいたのはいつもコメントをくださるあの方。本当にありがとうございました。いえしかし、本当これからだと思います。最近私は本業が忙しくなると更新がついついおろそかになってしまうことが解ってきました。
■「勘違い」から始まった、挫折の記憶
実は白状します。今回合格するまで、私は一度大きな「恥」をかきそうになっていました。 二度目の審査に挑んでいた時のことです。上部に「アソシエイトバー」なるものが出てきて、さらには「紹介料」まで加算されていました。GEMINIに「これはアソシエイト合格か?」と聞いたら、そのバーがでているなら合格している可能性が高いと言われ、喜び勇んで「合格しました記事」を執筆し始めていたのです。
「いやぁ、意外と早かったですね(笑)」なんて余裕たっぷりの文章を書き進めていた矢先……届いたのは冷徹な「落選」の通知。
慌てて下書きを閉じ、天を仰ぎました。あの時の「やってしまった感」と、何とも言えない虚しさは、今となってはいい思い出(ネタ)です。
■なぜ、アソシエイトにこだわったのか
Re:Tech Japan で紹介している機材やパーツは、自称アマゾンヘビーユーザーの私が「主に自腹」で購入し、愛車安倍さん(アベニール)に施工・検証してきたものです。
自分が納得したモノだけを、理由と裏付けを持って紹介する。 その活動を継続し、さらに「次の夢(儲けなくても良いカフェ兼車屋)を叶える一手」の原動力として、このアソシエイト・プログラムへの参加は私にとって大きな一歩でした。
■これからのRe:Tech Japan
合格したからといって、私のスタンスは変わりません。 「良いものは良い、ダメなものはダメ」と、一人のDIYerとしての視点を大切にしていきます。
あの時、落選のショックで書きかけのまま放置された「幻の合格記事」は、供養として削除しました。 今日公開したこの記事こそが、正真正銘、皆さんの応援のおかげで勝ち取った「真実の記録」です。
これからも、自腹を切って、指を汚して、皆さんのカーライフが少しだけ楽しくなるような情報を発信し続けます。
これからもよろしくお願いします(テヘペロ)。

■ハッシュタグ
#Amazonアソシエイト合格 #ブログ運営 #DIY #アベニール #ReTechJapan #勘違いの記憶 #自腹レビュー #近代化改修 #DIYは自己責任
Re:Tech Japan のブログで紹介されている機材は、主にRe:NISSANが自腹で購入し、施工・検証したものです。 Re:Tech Japan はAmazonのアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています。
※警告: 正しい使用方法は必ず取り扱い説明書を遵守せよ。DIYという名の挑戦は、常に自己の責任において行われるものである。 #DIYは自己責任
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