メンバーシップ開設します
こんにちはRcatです。
突然ですが、メンバーシップ開設してみようと思います。
はじめに
コメントについて
利用規約のガイドラインを確認の上コメントしてください。
則っていないコメントは削除します。
メンバーシップを立ち上げた理由
さて、今回メンバーシップを立ち上げた理由ですが、有料エリアをうまく活用しつつ、過去作をお得に読めるプランを作ってみようと思ったからです。
また、かみ合えば今後特典が増えた上位プランを作ってみてもいいかもしれないと思っています。
有料エリアの活用
普段から見ていただいている方はご存じかもしれませんが、私はソースコードを基本画像で貼り付けます。
理由は単純明快で、スクレイピング及びAI対策ですね。※利用規約にあるよ!
ただし、それでは見ていただいた方は、ソースコードのDLまで進まなければ自分で入力するしかありませんでした。
正直ちょっとだるいよなぁと思いつつも、情報を保護するためにこの方針は変えません。
そこで、記事を買わなければ見られない有料エリアを使います。
今後は有料エリアにソースコードを直書きしたものを、メンバーシップ特典マガジンに追加することで、メンバーシップの方はいつでもコピペができるという寸法です。
もちろん、ツールは今まで通り配布になりますので、それは対象外です。
メンバーシップの特典(Lv1プラン)
このプランでは、以下のマガジンに追加される有料記事が見放題になります。
基本無料だけど一部が有料になっている系が多く属します。
今後の追加内容に関してはこの後の内容をご確認ください。
サクッと結果だけみたい。結果まとめ関連
例えばこちら、LLMのベンチマークをしているのですが、ぶっちゃけ最後の結果まとめだけを見れば終わると思います。悲しい。
私としては検証中の部分とかもみていただきたいわけで…
というわけで、今後検証やベンチマークは、内容を基本無料で公開としつつ、最終結果のそこだけ見ればすべてわかるようなまとめがある場合はそこを有料エリアとします。
そして、メンバーの方はそこをサクッとみていただくことができるという仕組みですね。
そもそもメンバーになってくれるレベルの方は隅々まで読むから要らないですかね?わかりませんが。
プロンプトなどのテキスト情報
最近よくやっているLLM関連で、ある動作を起こさせるための指示がプロンプトです。
これをくみ上げるのにそれなりに時間がかかっておりますので、ものによっては単体で有料としています。
しかし、単体だとなかなか購入も重いだろうと思いますので、メンバーシップで開示という形に変更しようと思います。
基本的に、プロンプトだけでなく、どうしてそうしたのかという理由を含んだ解説付きになっていることが多いです。
低価格ツール
大抵300円以下で、それなりに単体で売れているものを除き、旧ツール本体のダウンロード情報が一部見放題になります。
ツールに関しては今後も記事購入が基本となりますが、100円設定レベルであればメンバーシップであれば基本使えますという認識でよいです。
簡単なハック
簡単なハックとは、日々の開発の中で思いついたアイディアのことです。
例えばこちらはPNGをコピーする方法を調査したという内容です。
あまりやる人がいないのか、調べても出てこないので有料にしています。こういったものが今後対象になります
おまけ関連
例えばこちらはPC電源をACアダプターとして使うライフハックで、図面だけが有料になっているんですね。
こういった末尾1%だけのおまけです!といったものが対象になることがあります。
質問権
所属期間に応じて、ガイドラインを無視した質問や問い合わせ、相談を受け付けできる権利です。
基本的に、価格に見合わないサービスはしない主義であり、ツールを買ってもサポートがないのが基本です(重大な不具合を除く)。
よって、ガイドラインにて一般的な調べればわかるようなことやエラーの丸投げなどは受け付けていません。
しかし、そこを覆せるのが質問権となります。
注意としては、上記で述べたように価格に見合わないことはしないので、"入会したら即Linuxのセットアップを手取り足取り教えてもらえる"なんてことはないので、そのあたりの認識は要確認。
入会したものの、あまり価値を創出できなかった期間の埋め合わせ(ギガの繰り越し的な)感じで思ってもらえればと思います。
要望権
所属期間に応じて、出した直後のツールに対して要望をできる権利です。
基本的に質問権より重い権利です。
成立する条件
実現可能であること
難しいことを言われても無理なものは無理です規模と機能の価値(または興味)が釣り合うこと
追加しても大した意味がないものに時間は割けません出した直後であること
古いツールは構造を覚えておらず改修コストが高いため不可長期参加者であること
その改修によって価値が跳ね上がるか、自分で思いつけば率先して実装するレベルでない限りは、入りたての方の要望は受けられません。
Rcat LLM API
RcatのローカルLLMをAPIとして利用できる権利です。
メンバーになったのち、申請いただいた方に対してアカウントを発行し、APIの利用を開始します。
主な特徴は、何を入力してもいい、学習に使われないといったあたりが商用AIとの差になります。
特に、本APIで提供するのはHeretic済みモデルであり、相当悪いことでない限りは回答を拒否することはありません。
詳しくはこちら
上位プランについて
Lv2
LLM APIのレート上限がUPしたプラン。
詳しいレートはこちら
Lv3
LLM APIの優先度がLv2以下に比べ高く割込みが可能。
レート制限はLv2と同じか少し高い。
詳しいレートはこちら
免責事項
noteは本業ではありませんので、リアルの都合やネタ切れで投稿が滞ることがあります。ご了承ください。
投稿ペースについては過去の記事から推測いただき、問題がなければご参加願います。
メンバーシップの説明
メンバーになるとこちらの記事が読めるようになりますので、ご一読の上ご参加願います。
※ここで言う参加とは、入るだけではなく何かしらアクションを起こすことを指します。
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