見出し画像

【はじめてのnote】ブラックJTC営業に絶望して、未経験からWebマーケティング職に転職。人生を切り開いた話【30代パパ】

このnoteを開いていただき、ありがとうございます。

コンタと申します🦊

簡単に自己紹介をさせてください。

私は30代の会社員で、今はWebマーケティングの仕事をしています。妻と子どもがいて、リモートワーク中心でわりと穏やかに働いています。

ただ、最初からこういう状態だったわけじゃないです。新卒では誰もが知っているような製造メーカーに入って、営業をやっていました。残業は月60〜100時間、有給も取れない環境で、しかも営業が本当に向いていなかった。毎日なんとなくしんどくて、でも「社会人ってこういうもんか」と思いながら3年間働いていました。

最初に転職したのは20代です。未経験でマーケティング職に飛び込んで、年収も一度落としました。正直、怖かったです。うまくいく保証なんてどこにもなかったので余計に。それでも動いたのは、このまま何も変えなかった方が怖いと思ったからです。

今は当時と比べて、仕事の中身も働き方も、だいぶ変わりました。どう変わったか、何をやってきたか、何を考えてきたか。そのあたりを順番に書いていこうと思います。

簡単な自己紹介

30代・既婚・子どもあり。現在はWeb広告運用をメインにWebマーケティング職で働いていて、リモートワーク中心の生活をしています。

新卒でJTC(誰もが知っている製造メーカー)の営業職に入社し、3年で退職。未経験からマーケティングへ転職し、2回の転職を経て今があります。

経歴をざっくり並べるとこうなります。

  • 新卒でJTC製造メーカーの営業職に入社

  • 残業60〜100時間、有給ゼロのブラック環境を経験

  • 仕事の合間にアフィリエイトブログでSEOを独学

  • 3年で退職、未経験でマーケティングへ転職(入社時は年収100万円ダウン)

  • 2社目(自社事業+代理店事業)でWeb広告運用のキャリアをスタート

  • 実績を積みながら昇給し、年収を段階的に回復

  • 3社目(自社事業に特化した事業会社)へ転職、さらに年収アップ

  • 1社目の底値から積み上げると、300万円近い差になった

  • 現在はリモート×フレックスで働き方も大幅改善

「転職は運任せじゃなく、設計するもの」これが私の信条です。

就活に失敗した話からはじめます

正直に言います。就活、失敗しました。

やりたいことが全然わからなかったし、自己分析もまともにできていませんでした。なんとなく「大手の方がいいだろう」という空気に流されて、誰もが知っているような製造メーカーに入社しました。

今思えば、あの時の自分は「とりあえず内定が欲しかっただけ」でした。会社のことをちゃんと調べていたか、と聞かれたら、正直ノーです。就活サイトに書いてある情報を読んで、「大手だし安定してるだろう」という雑な判断でした。

内定をもらったとき、嬉しいよりも「これでよかったのかな」という気持ちの方が強かったことを、今でも覚えています。でも当時の自分はその違和感をうまく言語化できなくて、「社会人になれば変わるだろう」と思い込んでいました。

変わりませんでした。むしろ悪化しました。

営業が本当に向いていなかった

配属は営業でした。

営業が苦手な人って、世の中にそれなりにいると思います。私はその中でも、かなりガチで向いていなかったタイプでした。

数字を追うのが苦痛で、お客さんにプッシュするのも苦手で、飲み会の場を盛り上げるのも得意じゃない。「お前、もっと元気よくしろ」って上司によく言われました。今なら「そういうキャラじゃないんで」と笑って返せますが、当時は本気で凹んでいました。

何が一番しんどかったかというと、「なぜこれをやっているのかわからない」という感覚でした。

毎月のノルマ、毎週の報告、毎日の架電ノルマ。こなしても、こなしても、何か積み上がっていく感じがしない。それが一番きつかった。

そもそも、私がやりたかったのは「どうやって人に伝えるか」を考える仕事でした。商品をどう見せるか、誰に届けるか、どんなメッセージが刺さるか。配属が決まったとき、なぜかそれが頭をよぎったのを覚えています。でもそのとき、「まあ、仕事って最初はこんなもんか」と自分に言い聞かせてしまいました。

「あれ、なんか違うな」という感覚は、入社して1ヶ月くらいで芽生えていました。それが3年かけてゆっくりと確信に変わっていきました。

JTCのブラックな労働環境の話

JTCってよく言いますよね。日本型伝統企業。私がいたのはまさにそれで、しかもブラックな方でした。

残業は常時60時間を超えていて、ひどい月は100時間近くいくこともありました。有給は、取れません。正確には「制度はある、でも空気的に取れない」という感じです。

一度、体調が悪くて有給申請したら「この時期に?」という顔をされました。今思えば完全におかしいんですが、当時はそれが普通だと思い込んでいたし、「社会人ってそういうもんだろ」と自分に言い聞かせていました。

パワハラ上司もいました。怒鳴るタイプ、無視するタイプ、細かく詰めるタイプ。バリエーション豊富でした。笑えない話ですが、「あの上司よりはこっちの方がまし」という消去法で日々を過ごしていた時期があります。

今振り返ると、あの環境で3年間を過ごしたことは、精神的にかなりすり減っていたと思います。当時の自分はそれを「普通」だと信じていたから余計にタチが悪い。

3年目の後半くらいで、ふと思いました。「このままだと自分が壊れる」と。

これが転職を本格的に考え始めたきっかけでした。

仕事の合間にマーケティングを勉強していた

会社がしんどかった分、「逃げ道」が必要でした。その逃げ道が、マーケティングの勉強でした。

きっかけはアフィリエイトブログです。収益化を目指してブログを立ち上げたのが最初で、記事を書いていくうちに「どうすれば検索で上位に出るのか」を調べるようになりました。そこからSEOにはまって、気づいたらWEBマーケティング全体に興味が広がっていました。

ターゲットを設定して、メッセージを考えて、どうやって届けるかを設計する。営業でやっていたこととは全然違う。でも私にはこっちの方が向いている気がした。

残業が終わって終電で帰って、家でご飯を食べながらブログを書く。そういう日々が続きました。

会社で消耗していても、ブログとマーケの勉強をしている時間だけは、なぜかエネルギーが出てきた。「向いていること」ってこういう感覚なんだと、そこで初めて気づきました。

独学で身につけた具体的な内容

アフィリエイトブログを通じて、SEOの基礎を実践で学びました。キーワード選定、記事構成、内部リンクの設計、検索順位の追い方。本や解説動画で知識を入れながら、自分のブログで実際に試す、という繰り返しでした。

その後はWEB広告にも興味が出てきて、Google広告やSNS広告の仕組みを独学で勉強しました。実際に少額で広告を回してみて、クリック率や費用対効果を自分で確認する、という実践も並行して行っていました。

未経験転職において、「資格があります」よりも「こういうことをやりました」の方が圧倒的に強い。このことは転職活動を通じて実感しました。

WEBマーケティングという仕事の話

WEBマーケティングって、一言では説明しにくいんですが、私なりの理解を書いておきます。

ざっくりいうと、「インターネットを使って、商品やサービスをターゲットに届ける仕事」です。その中でも私がメインでやってきたのは、Web広告の運用です。

Web広告運用という仕事

Web広告運用とは、Google広告やMeta広告などを使って、商品やサービスを必要としている人に届ける仕事です。予算をどう配分するか、どんなターゲットに当てるか、どのクリエイティブが刺さるかを考えながら、費用対効果を最大化していきます。

数字を見て、仮説を立てて、施策を打って、また数字を見る。このループが日常で、私にはすごく性に合っていました。

広告運用の面白さは、施策の結果がほぼリアルタイムで数字に出ることです。仮説が当たったときの手応えは、営業でノルマを達成したときとは全然違う種類の充実感がありました。

営業とマーケティングの決定的な違い

営業からマーケに移って最初に感じたのは、「仕事の時間軸が全然違う」ということでした。

営業は基本的に「今月のノルマ」という短い時間軸で動きます。今月いくら売るか、今週何件アポを取るか。常にその月、その週の数字が最優先です。

マーケティングは違います。広告運用でも「この施策が3ヶ月後にどう効いてくるか」という視点が必要で、短期の数字と中長期の設計を同時に考えます。SEOならさらに時間軸は長くなります。

この「積み上げながら設計する感覚」が、私には合っていました。毎月リセットされる営業の感覚と違って、やってきたことが少しずつ形になっていく手応えがあります。

WEBマーケティングが向いている人の特徴

あくまで私の経験ベースですが、WEBマーケに向いていると感じる人の特徴があります。

  • 「なぜ?」と問いかけるのが好きな人

  • 数字を見てストーリーを読み取るのが好きな人

  • 成果が出るまで試行錯誤できる人

  • 人の心理や行動に興味がある人

  • コツコツ積み上げる作業が苦にならない人

逆に、「今すぐ結果を出したい」「人と話す方が好き」「コツコツより瞬発力タイプ」という人には少し合わないかもしれません。どちらが優れているとかではなく、向き不向きの話です。

私は圧倒的に前者のタイプでした。営業でずっと感じていた「自分に合っていない感」の正体が、転職してから初めてわかりました。

転職を決めた話

転職しようと決めたのは、3年目の終わりごろです。

「もう限界だから辞める」ではなくて、「今の状態を続けても何も変わらない」という判断でした。逃げじゃなくて、戦略として転職する。そう決めてから、動き方が変わりました。

まず自分に問いかけました。「何になりたいか」ではなくて、「どういう状態になりたいか」を考えました。好きな仕事をしていること、時間と体力に余裕があること、年収もちゃんと上げていくこと。この3つが揃う状態を目指すなら、マーケに行くしかないと思いました。

ただ、未経験でいきなり年収を上げるのは難しい。それはちゃんとわかっていました。だから「まず未経験でマーケに入ること、実績を積みながら昇給を重ねて、さらに次の転職で上積みすること」という設計をしました。

この設計が、後に正解だったと証明されます。

転職活動で最初にやったこと

まず、転職エージェントに登録するより先に、自分のポートフォリオを作りました。

アフィリエイトブログで実践してきたSEOの施策や、独学で回したWeb広告の結果をまとめた資料を作りました。経験者に比べたら圧倒的にスペックは低い。でも「何もやっていない未経験者」と「独学で実践していた未経験者」では、面接での見られ方が全然違いました。

あとは、転職軸を明確に言語化しておいたことも大きかったと思います。「なぜ営業を辞めたいか」ではなくて、「なぜWeb広告運用でないといけないか」を説明できるように準備しました。ネガティブな理由より、ポジティブな動機の方が面接では断然刺さります。

1回目の転職:入社時は年収100万円ダウン

結論だけ先に言います。1回目の転職で、入社時の年収が100万円下がりました。

自社事業と代理店事業を両方持つ会社のWeb広告運用職です。営業からの未経験転職なので、当然といえば当然でした。

正直、覚悟はしていましたが、いざオファーレターを見たときは少し手が止まりました。「本当に転職していいのか」という気持ちが一瞬頭をよぎりました。

でも、ここで動かないと何も変わらない。そう判断して、オファーを受けました。

年収を下げる決断ができた理由

年収を下げる決断ができたのは、「投資」として捉えていたからです。

今の年収を守ることと、3年後・5年後の年収を上げることのどちらが大事か。私は後者を選びました。

未経験でマーケに入ること自体が、価値ある実績になる。そこで成果を出して昇給を重ね、次の転職でさらに取り戻す。そう計算していました。計算が合っていたから、怖くても動けました。

ギャンブルじゃなく、算段があっての判断でした。感情で動くのではなく、戦略として動く。転職において、この違いは大きいです。

2社目:Web広告運用のキャリアをスタートした

入社初日から感覚が違いました。

自社事業のクライアントを持ちながら、代理店として外部クライアントの広告も運用するという環境でした。会議の話についていけないことも多かったし、ツールの使い方も全部一から覚えました。でも、しんどいのと、つらいのは違います。

マーケの仕事はしんどかったけど、つらくはなかった。「わからないことがある」のは前の会社でも同じでしたが、前の会社では「わからないまま疲弊する」感じでした。マーケでは「わからないから調べる、わかったら面白い」という循環がありました。

数字を見て、仮説を立てて、施策を打って、また数字を見る。このループが、すごく性に合っていました。営業でまったく感じられなかった「自分に向いてる」という感覚を、ここで初めて実感しました。

2社目で学んだこと、そして昇給の話

自社事業と代理店事業の両方を経験できたのは、スキルの幅という意味でかなり大きかったです。自社のKPIを追いながら、クライアントへの提案・レポーティングもこなす。全然違う視点が身につきました。

入社から1年くらいは、正直かなり必死でした。先輩に聞いて、自分で調べて、試してみて、また聞いて。その繰り返しでした。でも2年目に入るころには、自分で一通りの施策を設計・実行できるようになっていました。

実績が積み上がるにつれて、社内評価も変わっていきました。入社時は100万円下がった年収が、2社目の在籍中に少しずつ昇給していきました。下げた分を取り戻しながら、次のステップへの準備を着々と進めていた時期です。

2社目での具体的な実績

転職活動に使えるような実績が積み上がったのは、入社から2年を過ぎたあたりからです。

担当したクライアントのWeb広告でCPA(獲得単価)を改善し続けたこと、自社事業の広告運用で新規CV数を大幅に改善したこと。数字で語れる実績が少しずつ出てきました。

この「数字で語れる実績」が、次の転職で決定的に効いてきます。未経験のときとは、面接の質感がまるで違いました。

2回目の転職:自社事業に特化した事業会社へ

2社目で5年ほど経験を積んだところで、2回目の転職をしました。今度は自社事業に完全に注力している事業会社への転職です。

代理店と事業会社の両方を経験した上で、より深く自社のビジネスに向き合える環境を選びました。代理店では複数クライアントを掛け持ちするのが当然ですが、事業会社では一つのプロダクトに集中して数字を伸ばすことができます。その環境で働きたかった。

下げた年収は、2社目で少しずつ取り戻しながら、3社目への転職でさらに上積みした。気づけば1社目の最低年収時から、300万円近い差がついていました。

あの時に年収を下げる決断をして、本当によかったと思っています。昇給と転職を重ねながら、実際に回収できました。

2回目の転職で意識したこと

2回目の転職では、「年収」だけを条件にしませんでした。

働き方、仕事内容、チームの雰囲気、会社のフェーズ。これらを総合的に評価しました。年収が高くても、また「自分が持たない」と感じる環境には行きたくなかった。

特に重視したのは、リモートワークができるかどうかでした。子どもが生まれていたこともあり、時間の使い方が柔軟な環境を強く求めていました。

結果的に、希望に近い条件の会社にいくつか内定をもらい、最終的に今の職場を選びました。年収も上がって、働き方も改善できた。設計通りでした。

今の働き方の話

今は、自社事業のWeb広告運用をリモートワーク中心でやっています。フレックスなので、子どもの送り迎えも普通にできます。有給も使えます。

当たり前のことですが、1社目を知っている自分からすると、これがどれだけありがたいか。仕事が終わった後に家族と過ごす時間がある。それだけで全然違います。

1社目のとき、帰宅するのが23時を超えることはざらにありました。子どもと遊ぶ時間はもちろん、妻と話す時間すら取れない日が続いていた。それが今では、夕方には仕事を終えられる日がほとんどです。

年収の数字だけでなく、時間の豊かさを手に入れられたことが、転職の一番大きな成果だと感じています。

30代パパとしてのキャリアの考え方

30代、既婚、子どもあり。こういう状況でキャリアを考えている人って、「自分だけのことじゃない」という重さがある。動きたくても動けない、と感じている人もいると思います。

でも、ちゃんと設計すれば動けます。

むしろ、30代でキャリアを変えることは、20代のそれより「勝算」を持ってできると思っています。社会人経験があるから、自分の向き不向きがわかっている。何が嫌かも、何が好きかも、ある程度わかっている。

その分析を活かせば、転職の精度は上がります。20代の「とりあえず動く」よりも、30代の「設計して動く」の方が、私には合っていました。

家族がいるから動けない、ではなくて、家族のためにも動く必要がある。そう考えると、転職への向き合い方が変わりませんか。

未経験からWeb広告運用に転職したい人へ

Web広告運用に転職したい、と思っている人には、いくつか伝えたいことがあります。

未経験からでも入れる、ただし準備が要る

Web広告運用は、未経験からでも転職できる職種です。ただ、「未経験でも大丈夫」という言葉を真に受けすぎないでほしいとも思います。

何の準備もせずに転職活動を始めても、内定をもらうのはかなり難しいです。採用企業側は「この人は本当に広告運用に向いているのか」「数字を見て仮説を立てる思考ができるのか」を見ています。

だから、まず自分でやってみることが大事です。少額でもいいのでGoogle広告やMeta広告を実際に回してみる。アフィリエイトブログでSEOを実践してみる。「やってみた実績」を作ることが、未経験転職の最短ルートです。

最初の年収にこだわりすぎない

未経験でWeb広告運用に転職する場合、最初は年収が下がることを覚悟した方がいいです。

私も入社時に100万円下がりました。でも2社目で実績を積みながら昇給し、3社目への転職でさらに上積みした。短期で見るか、中長期で見るかの違いです。

未経験転職の1社目は「実績と評価を積む場所」です。入社時の年収より、何を学べて、どう評価される環境かを重視する方が、長期的には得をします。

代理店と事業会社、どちらから入るかを考える

Web広告運用への入り口として、代理店と事業会社のどちらから入るかはよく迷うポイントだと思います。

代理店は複数のクライアントを担当するので、短期間でさまざまな業界・規模の広告を経験できます。スキルの幅を広げるには向いています。事業会社は一つのプロダクトに深く関われるので、ビジネス全体を見ながら広告を設計する力がつきます。

未経験で入るなら、私のように最初は代理店機能も持つ会社でスキルの幅を広げてから、事業会社に移るというルートは一つの選択肢としてあります。どちらが正解ということはないですが、自分が何を学びたいかで選ぶのがいいと思います。

このnoteで書いていくこと

これからこんなことを書いていこうと思っています。

  • 営業からWeb広告運用に転職したリアルな話

  • 未経験転職をどう設計したか

  • 年収を段階的に上げるための転職戦略

  • Web広告運用の仕事のリアル

  • 代理店と事業会社、それぞれで学んだこと

  • 30代パパとして、どうキャリアを考えているか

きれいごとは書きません。失敗したこと、怖かったこと、迷ったことも全部書きます。

転職を考えている人、今の仕事に違和感がある人、未経験からWeb広告運用に挑戦したい人。そういう人に刺さる話を書けたらと思っています。

ギャンブルじゃなく、戦略として転職を使えば人生は変えられます。私がそれをやってきたので、断言できます。

また読みにきてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。スキやフォローをしてもらえると、次を書く力になります。

私の記事は以下からご覧いただけます↓


いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集