【言われなければ気づかない鈍感さの不利】
言われなければ気づかない私
他人から指摘されなければ、全く気づかない情報がある
つまり、自分では必要な情報に永遠に気がつかないということ
こういう鈍感さのせいで、チャンスを見逃すことも
しかも、仕事でのミスや誤認が大量発生する
鈍感さのせいで何者にもなれない可能性
とにかく自分では気づくことができないというところがポイントで
他人の援助が常に必要
インフルエンサー・研究者・クリエイター等孤独で道を切り開いていく職業においては、仲間がいないと苦しい
気づけない部分があるせいで、自分に足りないものを理解し補うことができない
最新情報を常に追って、自ら情報を解釈し発信することも難しい
とにかく何者かになる為には他人の協力が必要である。
会話が難しい
鈍感さのせいで、人とのコミュニケーションが取りにくい
しかも、リアルタイムで耳で聞いて相手がどのようなことをしたいのか
何を言いたいのか全く気づかない
このせいで、クレーマーは愚か言いたいことが言えず強い立場の人へ抵抗したり言及する討論も難しい。
世の中人と関わる仕事ばかりなので、会話は出来た方が良いが鈍感さのせいで就職率も悪くなってしまう。
ニュースを見ても察せない
ニュースやメディアの報道から、それはどんな意味があるのか
又は、どんな意図があるのか察せない
しかし、これはコメントがあるので他人のコメントと👍の部分から
なんとなく察することができる
今日のアノニマスのニュースでは貧乏=年にピザ1枚とテロップがあり
ピザ年に1回が貧乏の象徴であるわけではないという意図に気づけ無かった。
自分で気づけないのであれば他人を使う
幸いにも、誰でも沢山の人から情報を貰えるSNS時代
沢山の人物から情報を貰うことができる。
自分が目標としている人をフォローしたりコミニティに参加してアドバイスを貰うのもよし
二次創作みたいに、ある程度有名な作品を利用して活動してもよい
とにかく自分一人では限界があるので、とことん他人を利用して生きていきたいと思う。
何者かになれないのであれば、クズでも良いと思う。
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