【Geminiでアンチグラビティを1から何か作らせた】
同じGoogle産のAIなので、私は良いことを思いついた。
そうだ、Geminiにアンチグラビティの使い方を1から教えてもらいながら
アンチグラビティで意図するプログラムを作って貰えばいいじゃないか?
と思いついた。
そこで、競馬のレースラップを分析をするAIを作らせてみた
0からアンチグラビティで競馬AIを作成する
①空フォルダの作成
②File→Open File
Do you trust the authors of the files in this folder?→Yes(自作時)
③New Text File→なんかコードが出てきた
④File→Save(プロジェクト名を保存)拡張子を.pyにRename
⑤No Python エラー→Select Python Interpreter
私のPCにpythonがダウンロードされていないかも
⑥python.orgからpythonをインストール Cmdでインストール確認
⑦Select Python Interpreterより環境をセレクト(更新されていた)
⑧▷ボタンよりXXX.pyへprint構文を入力しお試し実行◎
⑨スクレイピング用のpip install pandas matplotlib requests beautifulsoup4
Cmdで入手した
⑩Geminiに指定されたpyプログラムをXXX.pyへ貼り付けして実行
⑪モジュールエラーがでたので、必要なpyモジュールをインストール
そしてpipをアップデート→グラビティの再起動で正常化
⑫スクレイピングアクセス拒否→方式を変えて再挑戦
現状JRAのハロンデータのURLを自分で入力すれば、グラフが出力される
⑬スクレイピング失敗したから入力して、結果を表示するプログラムへ改変
ペースメーカの位置と、各馬の位置を考慮し、想定されたラップペースを計算するプログラムが完成した。アニメーションもあり
スクレイピングでサイトから必要な情報をどう検索してデータを抽出させるのかが課題
ウォーターパズルの解析.pyを作成
次にウォーターパズルの解析を作って試した
試作品は、色数・試験管の数を手動入力して、スタートからゴールまで1手づつ動きを教えてくれる解析ツールを作成した。
試験管10本 空2本 色数10種類のルート解析に3分から5分かかった
プログラミング構造的に、遅い
もっと30秒から1分くらいで手順を解析してほしい
解析時間を圧倒的に短縮するプログラムを作成するのが課題
Geminiの回答
状態の正規化 (Canonical Form): 探索時にチューブの並び順をソートして保持します。これにより、チューブの順序が入れ替わっただけの重複パターンを排除できます。
DFS(深さ優先探索)+ メモ化への切り替え: BFSよりもメモリ消費が少なく、適切な枝刈りを行えば高速です。
デッドロックの枝刈り: 意味のない移動(例:1つの色が固まっているチューブから、その色を空のチューブに移動させるなど)を制限します。
よくわからないが、Geminiにソフトの軽量化するプログラムを実施してもらった。
なんと10秒もかからずに解析が出た
プログラム構造的に、重複とあらゆる可能性を網羅するプログラムを制限できた結果だったのかもしれない
この解析プログロムはなんと、クリアできない状態もわかる
あるゲームのパズルで課金しないとクリアできない仕様になってたことも分かった
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