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noteと私 ~noteの遊び方~

本編の前に少々お知らせを。

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noteと私 ~noteの遊び方~

○○について思うこと
(約3,800字)


noteにおける、僕の「あらすじ」のようなもの。
noteと、どんな気持ちで向き合っているか。
「遊び」としてのnoteをどう捉えているか。

世の中には数多あまた S N S ソーシャルネットワーキングサービスが溢れている。

百数十文字の短文の発信を得意とするもの、連絡手段としての確固たる地位を築いたもの、ビジネスに特化したもの、写真の投稿や閲覧に重きを置いたもの。
noteが「いわゆるSNS然としているものか」は意見の分かれるところだろうが、他と比べても類を見ない「優しいプラットフォーム」であると、僕は認識している。


ことnoteにおいては、いわゆる「炎上状態」が稀であるように思える。
全てを見て回った訳ではないので断言は出来ないが、僕を取り囲むユーザーの周辺にそういった状況を見受けることは少ない。

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