🇳🇿無職なう、でも恵まれてる|ニュージーランドワーホリ
クソデカ夕食を食べきって眠いです、どうもペッパーチャンです。
突然ですが私今
無職、で〜す
ヤバい、文字にすると打撃あんなぁ、いててて…
インドネシア・バリからワーホリ先のクイーンズタウンに帰ってきてはや4日、さむすぎだろ。と毎日キレ散らかしながら生活してます。
だって毎日30度台のお日様さんさん地帯 🇮🇩 から、
10〜15度を彷徨うとこ 🇳🇿 に突然来たら体バグるでしょうが。
現地の人も言ってましたが今年のクイーンズタウンの夏は比較的寒かったらしい。
存分に楽しんだけどこれから私の無限冬季激寒編が開始されることになる…と思うと若干の鬱
(そう、ニュージーランドの次は 冬のフランス 🇫🇷 ➡︎冬のカナダ 🇨🇦 なのだ)
気温のことはまあさておき。そんなことはどーでもよくて、
ニュージーランド帰ってきてから絶賛職探し中の私。
でも前回みたいにうまくいかなーい!!!
先日渾身の仕事探しのコツNOTEを公開しておきながらほんまに情けないんですが正直今回あんまうまくいってません。
なんだろうな、寒いからかな(おい)
そんな中友人がクイーンズタウンを出るというので今日お茶してきました。
彼女もここで約6ヶ月働きまくっていた人で、
散々仕事の愚痴で盛り上がった挙句
「でも私たちって本当に恵まれてるよね。」
「国籍の関係でこういう体験ができない人もいるもんね。」
って言ってました。
マジでそれ。
(彼女はフィンランド人で、調べてみたら日本と同立の世界第4位だそうで…)
https://www.passportindex.org/byRank.php
ニセコで仕事していた頃にどこにでもすぐ行けて羨ましいよ、日本のパスポートは。
と言っていたフィリピンからの同僚や
インドネシア人にとって旅行や海外移住は、家族の面倒を見ることや経済状況が原因で難しいことなんだよ
と言っていたスクーターレンタルの現地の方のことを思い出しました。
パッと思い浮かんだのはこの出来事でしたが、海外にいる間に自分がいかに恵まれている・いたか、リマインドされる出来事が本当にたくさんありました。
失ってから気づくなんて、
と恋愛漫画にでもありそうな言葉ですが自分の身を持って経験できて
ありがたい限りです。
とりあえず
水道水そのまま飲んでもお腹痛くならない現実に今すぐ感謝してください。
私からは以上です。
本日もここまで読んでくださりありがとうございました!
また次回の記事でお会いしましょう❤️
