なぜ私は社不なのか
なぜ私は社会不適合者なのか時々考えることがあります。
なぜ皆が理不尽を受け入れられるのか不思議でしょうがないです。
最近思ったんです…私が社会不適合者なのは既存のルールに深く疑っているからだと感じています。
例えば小学校の頃にシャーペンって禁止でしたよね。
普通の人の場合、文句を言っても渋々納得するものなんですよ。
社不(私の場合)だと「納得する」事に対して強烈な怒りを感じてしまいます。
「ふざけるな!シャーペンを持った私は悪くない!これもすべて隣の席の山田君の陰謀だ!」
と陰謀論を考えるフェーズに入ってしまうのです。
カスですね。
社会不適合者を治したいのに治せねぇ…
そんな話でした。
おわり
