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3歳半検診で弱視発覚→6歳現在の状態


はじめまして。
小1長女と年少長男を育てる、36歳母ゆなしです。

長女が3歳半検診で不同視弱視で左目がほとんど見えていないことが判りました。 その後の経過をつづっています。
私と同じように不安になっている方の役に立ちますように!

(そして、弟も最近・・・・・)


こんにちは!

このページにたどり着いていただいたということは、あなたの大切なお子さんやお孫さんの大切な目のことで不安な気持ちになっているのではないでしょうか。

私もそうでした。
遠視性不同視弱視と診断され、見えてなかったという事実、将来免許も取れない?メガネをかけたら可愛いお顔が隠れてしまう、いじめられるのでは?など頭の中が不安でグルグル。

情報や体験談を求めて、検索魔になりました。
ブログなどで経験談を読みとっても参考にさせてもらいました。

ただ、その後大きくなってどうなったかまでは書かれておらず・・・
きっと心配無いほど良くなっているということなんでしょう。


結論から言います。

長女の場合、6歳で
矯正視力 両眼とも1.0 裸眼両眼とも1.0
立体視もばっちりです。

3歳半から6歳まで四六時中眼鏡をかけ続け、
現在は小学校では外していて、家ではかけています。

学校へ持って行っているので、見えにくいときなどは自分で考えてかけたり外したりしています。

当初はいつまで眼鏡をつけなければいけないんだろう・・・とネガティブな気持ちになっていましたが、今では長女に眼鏡は当たり前で本人も私も全く抵抗はないです。

医師からは毎日眼鏡をかける時間は作るよう言われていますが、
むしろ外す時間を作っていいと言われた時は、なんとなく寂しい気持ちになりました(笑)

長女のピンクの眼鏡はワンポイントの赤色が効いていて、とってもおしゃれでとっても似合っています。いつも心から褒めていました。


免許も取れるし、可愛いお顔はおしゃれなメガネでより可愛く、いじめられることもなく、近視になる心配もない。


長女のこの結果がみなさんの気持ちを前向きにしてくれますように。


他の記事でもう少し詳しく経過を書かせてもらおうと思っています。




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