🚀【ご報告】カトちゃん、ついに世界へ。英語圏の金融プラットフォームで「本気の勝負」を始めます。
noteの読者の皆様、いつも熱い応援ありがとうございます。カトちゃんです。
本日は、皆様にどうしてもお伝えしたい「新たな挑戦」についてのご報告があります。
この度、海外の巨大プラットフォーム「Substack」にて、英語圏の投資家へ向けたカトちゃんの財務分析メディアを正式に立ち上げました。
「noteも英語対応したのに、なぜわざわざ海外のプラットフォームへ?」
そう思う方もいるかもしれません。包み隠さず、私の本音をお話しします。
「世界中のバケモノたちと、一次情報で殴り合って揉まれたい」
これが一番の理由です。
いまの日本の投資系SNSを見渡すと、どうしても米国メディアの翻訳(二次・三次情報)や、誰かのポジショントーク、あるいはチャートの形だけで一喜一憂するノイズが多く溢れています。もちろんそれも投資の一つの形ですが、私の中にはずっと「強い渇き」がありました。
SECのデータベース(EDGAR)に潜り、10-Kや10-Qの無味乾燥な数字の羅列から、企業のキャッシュフローやウォール街の欺瞞を丸裸にする。この私が人生を懸けている「ハードコアな財務分析」を、世界で一番シビアな連中の前に叩きつけたらどうなるのか。
あちらには、本気でアルファ(超過収益)を探しに来るウォール街の現役プレーヤーや、独立系ヘッジファンドのマネージャーなど、とんでもなく優秀な頭脳がゴロゴロいます。
そんな世界の猛者たちに私の分析をぶつけ、「その数字の読み解きは甘い」「その解釈には異論がある」と、容赦ない知的なカウンターを浴びたい。自分より圧倒的に優秀な人間たちに揉まれ、打ちのめされなければ、投資家として、そしてアナリストとしての本当の「成長」はないと確信したからです。
日本のぬるま湯を抜け出し、世界レベルの荒波へ。
記念すべき世界への第一歩(初回のレポート)は、noteの読者様から頂いた鋭い問いから生まれた「AIバブルの終焉と1.5兆ドルの信用収縮」についての分析です。FINRAの生データと10-Kだけを武器に、世界の投資家へ向けた宣戦布告として公開しました。
英語の記事ですが、ブラウザの翻訳機能等で読めますので、「カトちゃんが本場でどんな喧嘩を売ってきたのか」興味がある方は、ぜひ覗いてみてください。(もちろん無料です!)
👇世界版・カトちゃん分析(Substack)はこちら👇️
もちろん、このnoteはこれからも変わらず私にとっての大切な「本拠地」です。
世界のコロシアムで血みどろになって戦い、そこで得た最高純度の知見や、さらに研ぎ澄まされた分析力は、すべてこのnoteで日本の読者の皆様へ還元していきます。
私をここまで育て、背中を押してくれたのは、他でもない皆様の熱狂的な応援です。
カトちゃんの果てしない挑戦を、これからも見守っていてください。
すべては読者のために!!!
#米国株 #ファンダメンタルズ分析 #投資戦略 #noteマネー
