Chatwork(チャットワーク)を公式より15%安く導入する方法【2026年最新】
どうも、らんです。
突然ですが、質問です。
Chatwork(チャットワーク)の有料プラン、公式サイトの定価で契約していませんか?
もしそうなら、1アカウントあたり年間1,386円(税込)、払いすぎています。
「なんだ、たった1,386円か」と思った方ほど、この先を読んでほしいです。
社員20名の会社なら、年間27,720円。
Chatworkは一度使い始めると3〜5年は手放せなくなるツールなので、5年なら138,600円の差になります。
なぜなら、Chatworkには公式サイトの年払いの割引から「さらに15%オフで契約できる、正規の方法」があるから。
(アフィリエイトリンクを踏むとか、怪しい非公式ルートとか、そういう話ではありません。Chatwork社が用意している正規の仕組みです)
僕はこの方法で、自社はもちろん、クライアント様や知り合いの経営者さんにもChatworkをご案内してきました。
士業事務所から、社員全員分の複数ライセンスで使う企業まで。
「え、そんな方法あったの?」と驚かれつつ、
喜ばれなかったことは一度もありません。
このnoteでは、その方法と切り替えの手順をお伝えします。
いま有料プランを使っている方でも、チャット履歴そのままで移行できます。
Chatworkの料金プラン【2026年8月最新】
Chatworkの料金プランは以下のとおりです。※2026年8月時点

ビジネスで本格的に使っている方は、有料の「スタンダードプラン(旧ビジネスプラン)」を使っている方も多いのではないでしょうか。
Chatworkは年間契約なら2ヶ月分お得なので、年間で8,400円(税込み9,240円)、月々700円(税込み770円)と他のITツールと比べると有料プランの価格は良心的。
ですが一度有料で使い始めると、3~5年は継続して使う欠かせないツールなので仮に5年とすると42,000円(税込み46,200円)のコストになります。
僕のような社長1人の企業であればこれだけのコストですが、社員20名を抱える企業であれば×20なので、5年間の利用料は84万円(税込み92.4万円)にもなります。
なんとChatworkだけに100万円弱も!このコスト、なるべく抑えたいですよね。
チャットワークを年払いから更に15%オフの割引で導入する方法とは?
僕のお伝えする方法であれば、
スタンダードプラン(旧ビジネスプラン)→7,854円
プロフェッショナルプラン(旧エンタープライズプラン)→13,464円
と2つの有料プランが【最大15%オフ】で契約できます。
しかも、
一度契約したら解約するまでずっと15%オフ
Chatwork公式の価格が値上がりしても定価から15%OFF
現在有料プラン利用中でもOK
現在利用中のアカウントの履歴の引き継ぎも可能!
なんです!
ご自身や自社の社員だけでなく、取引先のクライアント様へのご紹介もOK。
「Chatworkって使ってますか?もし有料プラン利用中もしくは利用予定であれば、15%オフにできますよ!」
と一言伝えれば、喜ばれること間違いなしです。
よくある質問
Q. 怪しい方法ではないですか?
A. Chatwork社が公式に用意している正規の仕組みを使います。非公式の抜け道や、規約違反になるような方法ではありません。だからこそ、僕はクライアント様にも堂々とご案内できています。
Q. 解約縛りや違約金はありますか?
A. ありません。年払いプランの場合は契約は1年単位ですが、これは公式サイトで年払い契約する場合と同じ条件です。月払いプランも同様です。
Q. いま有料プランを使っていても切り替えられますか?
A. 切り替えられます。アカウントはそのままなので、チャット履歴・グループ・ファイルもすべて引き継がれます。
Q. 無料プランからでも申し込めますか?
A. 申し込めます。これから有料プランにする方は、初年度から15%オフで始められます。
Q. Chatwork公式が値上げしたらどうなりますか?
A. 値上げの影響は受けます。値上げ後は「新しい定価から15%オフ」の金額に変わります。それでも、公式サイトでそのまま契約するより常に15%安い状態が続く、という仕組みです。
Q. この記事の情報は古くなっていませんか?
A. 料金表と手順は定期的に見直して更新しています(最終更新:2026年8月)。仕組み自体は現在も変わらず使えます。
Q. 支払い方法は何が使えますか?
A. クレジットカード決済に対応しています。
このnoteを購入すると、次のことがわかります。
・15%オフで契約できる「正規の仕組み」の正体
・具体的な申し込み窓口と、契約完了までの手順
・いま有料プランの方が、履歴を引き継いだまま切り替える流れ
・社員分・複数ライセンスをまとめて切り替える方法
・切り替え前に確認しておくべき注意点
note代の回収ラインも、先に計算しておきますね。
スタンダードプランの割引額は、1アカウントあたり年間1,386円。
→ 1アカウントの契約でも、【回収期間】でこのnoteの代金は回収できます。
2アカウント以上で使う方や、2年目以降は、割引分がまるまる手元に残っていきます。
そして、大事なことをひとつ。
この15%オフは、一度契約したら解約するまでずっと続きます。
Chatwork公式が値上げした場合は「新しい定価から15%オフ」の金額になりますが、定価で払い続けるより常に15%安い状態が続きます。
→ 逆にいうと、切り替えが1年遅れるごとに、割引1年分をそのまま失っていく計算です。
「いつか切り替えよう」がいちばんもったいないパターンなので、有料プランを使い続ける予定があるなら、早めの切り替えをおすすめします。
●購読を推奨しない人
・Chatworkをすでに定価以下で契約している人
・有料プランを使う予定がそもそもない人
仕組みに想像がついた方も、実際の契約窓口と具体的な手順はこのnoteの中でだけご案内しています。
その点だけご了承ください。
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