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【受賞裏話】これがあったから、読んでもらえた?!書くときの工夫3選

『自分の書いた作品が、選ばれたい。』


このことは、コンテストに応募する書き手なら、誰しも、一度は思うことだと思います。

また、コンテストへの応募有無に限らずとも、noteの街では、日々たくさんの作品が投稿されていくので、自分の書いた記事を読者に選んでもらうだけでも、至難の業。

そのことを知っているからこそ、自分の作品がたくさんの方に読んでいただけたり、スキやコメント等のリアクションをいただけることは、とてもうれしく感じるものです。


通常記事であれば、クリエイターさんとのつながりや信頼関係を作っておくことで、ある程度読まれるかと思いますが、「応募したコンテストで選んでもらいたい!」と思った時には、また違った戦略が必要になるということは、多くの方が気付かれていることと思います。


本日は、noteで開催されているコンテストで受賞した経験をもとに、記事を執筆する上で行った具体的な工夫点を振り返ってみます。





途中から、有料記事となります。

最後までお読みになりたい方は、以下ご確認くださいませ。

①単品でのご購入


【note】RaMのコンテスト受賞 裏話マガジン

RaMのnoteコンテスト受賞裏話マガジンは、マガジンをお買い求めいただくと、そのマガジンに追加される記事は、追加料金なく、すべて読み放題となります。

早割価格です。
今が一番安く手に入れられ、その後に公開する記事も、追加料金がかからずに、お読みいただくことができます。

こちらで紹介しているマガジンは、記事数が増えるにつれて、価格が上昇しますので、どうぞ、お早めにご検討くださいね。


↓ マガジンには、このような記事が入っています。







《この記事を書いているのは、こんな人。》
・note歴1年6ヶ月。noteの街がただただ好きな、働く主婦。560日連続投稿達成。
・藤原華さん自主コンテスト「なぜ、私は書くのか」 優秀賞 受賞。
・note×日本歯科医師会企画コンテスト 『いい歯のために』 「いい歯は毎日を元気に」プロジェクト賞 受賞。
・有料記事販売歴1年4ヶ月。有料マガジン売上総数20回。有料記事(単品)売上総数 120回超え。
・好きなもので繋がりたい。あまりガツガツした営業は好きではない。つながりやご縁は、大切にしたいタイプ。
・書くこと、読むこと、浸ることが好き。
・SNS運営経験、ライター経験なしの一般人。
・根は、失敗を恐れる慎重派。でも、いろいろな経験をする中で、まずは、直感でやってみよう!ができるようになってきた。
・元々は、かなり生きづらさを抱えていた人。自分が持てなかったから、人に合わせて生きる術を上達させてきたけれど、多様性が重視される現代で、その術を活かすことが難しくなってきたことを実感。noteを始めてから、少しずつ、自分とは何者か?を見出して、自分で歩くことを覚えた。

今回深堀するコンテスト概要は、こちら


今回の記事で、振り返りを行うのは、こちらのコンテストに関するものです。


◀応募作品▶


こちらの応募作品で、「いい歯は毎日を元気に」プロジェクト賞をいただくことができました。光栄な賞を、本当にありがとうございました。

この軌跡や経験したことを、形にして届けたいと思い、この記事を書いていきます。

それでは、早速、本題へ入りましょう。



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3,326字
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