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600日書き続けて、見つけた継続のコツ【RaMのnote勉強部屋】

こんにちは。RaMです。

数あるnote記事の中から、
こちらの記事を目に留めてご覧くださり、
本当にありがとうございます😊


こちらのnoteアカウントでは、
自分のことを大切にしながら暮らす中で、
感じたことや学んだこと、
日常に活かせるポイントなどを
わたし自身の言葉で紡いでいます。



本日のテーマ:600日継続してみたことから見つけた、わたしの学び



2025年8月15日の投稿を持って、毎日投稿600日を達成いたしました。


これも、ひとえに、noteの記事を読んでくださるあなたがいてくださったからこそのおかげさまです。

いつも、本当にありがとうございます。


毎日投稿して、600日。公開してきた数は、714作品。


このnoteの街には、さらに連続投稿、かつ1日に複数の投稿をされていらっしゃるクリエイターさんもいます。

この期間が、長いと感じるか、短いと感じるか。投稿数が多いと思うか、少ないと思うかは、人それぞれでしょう。


わたし自身としては、この数字を見て、長いような、短いような不思議な感覚です。



この記事では、わたし自身の連続投稿の経験から得たものの話をさせていただいておりますが、noteの毎日投稿は、全てのクリエイターが行わなくてはならないというものではありません。それぞれに合うペースがありますし、心地よい頻度で行うものだと考えています。

ですが、全ての人がするものでもないことをあえて続けることによって、得られたものがあるということも、確かです。


今回の記事では、わたしの600日連続投稿してきたnote生活を振り返る中で、今だからこそ、やっておいてよかったと思うことや、達成感などの実感を、率直にお伝えしていきたいと思います。


☑この記事をおすすめしたい方
noteのつづけ方について、詳しく知りたいと思っている方
・実際に、noteの付き合い方を知りたいと思っている方
・noteを自分のペースで続けるコツを知りたい方
・コツコツ何かを続けることに挑戦してみたいと思っている方
・noteを続けてきた実践の中で得た視点を知りたい方




~ 今後も継続して読みたいと思ってくださる方へ ~


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