800日連続投稿の日々を振り返って思うこと。
こんにちは。RaMです。
先日(2026/3/3)に公開した記事で、800日連続投稿を達成いたしました。

わーい!
なんだか、キリがいい数字なので、それだけでお祝いしたくなっちゃいます🤭
そんな記念すべき800日目の記事は、こちらでした。
これまで過ごしてきた人生の時間で考えると、長いようで、短かった800日。
決して、小さいとは言えない数字が、ひな祭りの日に、わたしのスマホで輝きました。
思い返してみると、いろいろなことがありました。
でも、総じて、辛さやしんどさより、楽しさやうれしさが大きいです。
「やってやるんだ!」という、語気強めなやる気ではなくて、時の流れを緩やかに過ごすかのように、このnoteは、わたしの日常に、じんわりと溶け込んでいきました。
noteがわたしに届けてくれたものは、そんなやさしさ、あたたかさだったように思うのです。
飽き性のわたしが、生きることと、生きるために必要なこと(衣食住に関わること)以外で、800日も毎日続けられることができたなんて。
その上、無理せず、背伸びしすぎず、等身大な言葉を綴ることができて、楽しめているのです。
びっくり。
改めて、奇跡的な出会いだったなあ…と思っています。
noteさんが掲げている
「 誰もが創作をはじめ、続けられるようにする 」
ということ。
「やってみたい!」を、スモールステップで、する~っと叶えられる場所だと、先輩方から教えてもらってきました。
半信半疑でしたが、noteでは、これが本当にやさしくできるんですよね。
「信じる力」と言いましょうか。
noteさんと、クリエイターさん、読み手書き手問わずユーザーさんの思いの力が、めぐり逢い、重なるからこそできるのだろうと、日々感銘を受けています。
改めまして、これまでに出逢ってくださったあなたからの、あたたかな心強いエールのおかげさまです。
本当に、ありがとうございます。
noteの街のRaMとしましては、これまでの感謝の気持ちとご縁を心に刻みつつ、これからも自分のぺースで、「1」の積み重ねをしていきたいです。
尊い時間を、彩り豊かに、よりあたたかく。
わたしだけではなく、RaMと出会ってくださったあなたの時間も、ほんのちょっとあたたかい時間を過ごしていくことが出来るような場所にしていきたいと思っております。
今後とも、noteを愛するRaMのことを、どうぞよろしくお願いいたします。
暮らしの温度を、ほんの少しだけ。
雨の午後にも、晴れた朝にも、
メロウな隠れ家は、変わらず灯りをともしています。
普段の暮らしを、+1℃、ほんわかとあたたかくする。
この場所が、あなたのそんな時間をお手伝いできたら、うれしいです。

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