ベクトル違いの女性らしさについて考えてみた
このあたりで、
休憩☕いかがですか?
こんにちは。RaMです。
数あるnote記事の中から、
こちらの記事を目に留めてご覧くださり、
本当にありがとうございます😊
どうぞ、ゆっくりしていってくださいね♪

先日、こちらのスタエフを拝聴しました。
リアルタイムでも、なんとか聴くことができて、コメントも見ながら楽しんで、アーカイブでも聴きました。(聴きすぎ?笑)
ここで話題になったのは、女性らしさってなに?問題。
この記事を読んでくださるあなたは、『女性らしさ』って言われて、何を思いますか?
ひとことで言っても、いろいろな項目があると思います。
わたしにとって、女性らしいは、綺麗な女の人。
めぐみティコさんは、わたしの女性らしいイメージでは、ドンピシャで当てはまるのですが(※一度も会ったことはありません)、そんなティコさんから、女性らしいのはRaMの方だと言われる。
あ、あれ??
いや、ほら。
わたしは、女性らしさに欠けている自分の一面を知っていますからね。
自分で言うのもちょっと変な話なのですが、たぶんRaMに至っては、綺麗な女の人を想像する方はいないのではないでしょうか。
だってですよ。
こんな記事や
こんな記事を書いて
ひとりでテンションあがって、ワクワクしているんですから。
そして、ディズニーシーのキャラクター、ダッフィー&フレンズの子たちみんなぬいぐるみを手にして、自宅のディズニー部屋に並べて、ニコニコしてるんですから。
『この事実を公開することに、恥ずかしいと感じていただきたいものだよ。』と、自分に説いています。
おわかりになりますか?
どっちかというと、やっていることが幼いんですよ。
女性じゃなくて、女の子感。
スタエフの中でも「女性のベクトルが違う」とおっしゃっていただきましたが、本当にそう思います。
わたしは、『女性らしさ』のベクトルは、きれいめとかわいらしいの2軸からできている、と考えています。
わたしが思う女性らしさって、おしゃれで、髪の毛さらさらで、ヒール履いて、颯爽と歩いていて、赤ネイルや赤リップの似合う人。
つまり、きれいめ度が高い方のことを指しています。
そして、きれいめ度が高い方って、高貴な近寄りがたいように見える女性らしさの中にある強さとは裏腹に、儚さも兼ね備えている気がしています。
そこに、わたしは魅力を感じると言いますか。
まず、見た目に関しては、わたしが持ち合わせていないものですし、なりたいと思っても、なれないものです。
童顔・子ども体型仕様なので、最初からなれっこないんです。
だから憧れてしまうのかもしれません。
憧れているだけではだめだ、とも言われますけど、憧れの存在こそ、見ているだけでいいんです。
ディズニーに行っても、キャラクターグリーティングは苦手なのです。
ただ輝いている姿を眺めていたい。なんなら、遠くからこっそりでいい。
推しとは、対面で、おしゃべりできません。
でもきっと、慣れたら、たくさんおしゃべりします。
わたしが、初対面からおしゃべりできる方は、レアだなあと思っていますが、noteでお付き合いのある方は例外かもしれません。
文章を通して、素が漏れているので、知られすぎている気がする。
そのおかげで、距離が近いかもしれませんので、もし会える時が来たとしたら、ギャップで幻滅しないでください😂

最後までお読みくださり、
ありがとうございました!
ここまでお読みいただいたあなたに、
幸せが訪れますように🍀
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