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応援するための手段と方法を考えてみたら、安心と楽しみが見えた。


課長から受け取ってほしいと言われたら、素直に受け取る通信員がここにいます。

なんのはなしです課通信は、『路地裏伝統芸能読むフリして跳べ』を使わずに、律儀に最初から順に読んでいく派です。
でも最近、量が多すぎて、読むのしんどくなってます。ですが、わたしは、素直に受け取る通信員。心を鬼にして、ついていきます。

そんな中で、課長がこのような記事を投稿されていました。

\ ベストレビュアー賞、おめでとうございます🎉/


この記事のコメント欄で、優秀な秘書とデザイナーが欲しい、と課長が言っていたので、求人出したら、課内からきっと希望者殺到しますよと伝えたんです。そしたら、こんな返事が来ました。

ヘビっぽい柄で囲んでみました。
なんか、引き受けてるww
採用試験なく、課長の一任でいいということかな?

コメントにコメントを返すのは、みなさんの交流の場を邪魔しすぎちゃうなと思ったので、Xに移しました。
秘書って、何するのかな?と思いまして。


コニシ木の子課長を応援する=なんのはなしですかとそれに派生する活動を巡回するといいんだ!と思った素直な通信員は、タグから追って見漁りました。

ちょうど、こちらのアーカイブ配信を二往復したあたりに、課長の過去記事を読みに伺ったんです。


コニシさん推しのお二人の話を聴いてから記事を読んだら、さらに楽しくなりました。

本当に、女性を書き記す語彙がすごいですよね。

女性に関しては、髪の毛一本一本だったり、細かな仕草まで描写されていて、書くことを愛してやまないお二方に、ずるいと言わしめる文才なのだなあと思います。


このオチは、なんとも課長らしい余韻というか、わたしには書けない。(←当たり前。)


さて、話を本題に戻します。


もし秘書になるのならば、ちゃんと理解しないといけないと思いました。(根が真面目なもので。笑)

コニシ木の子さんの記事の中で、なんのはなしですかのミッション・ビジョン・バリューを書かれていたので、引用してみます。

ミッション

誰もがどんな些細なことでも、楽しく、自由に、表現出来るようにする。

ビジョン

「なんのはなしですか」とあらゆる角度から考え、新たな価値を生み出す。

バリュー(価値観)

肯定:すべての表現を受け入れる。

感謝:すべての表現は、困難から生み出されたものと考える。

冷静:すべての表現に対して決めつけない。

情熱:作品、人に徹底的に傾ける。

言葉のみでの繋がり:人間関係を何も強制しない。干渉しない。のめり込まない。

変化:進化や変わることを一切恐れない。

それぞれの項目の詳細につきましては、
コニシ木の子さんの記事をご確認ください。


そして、ここから考えてみました。

課の端っこにいる通信員の一人として、何ができるのか?


スタバで朝活。
前日いろいろあって疲弊してしまった
働かない頭脳を無理やり叩き起こして
考えてみました。
字の汚さ(読みにくさ)は
見逃してください。笑


この価値観によって、何が起こるかというと、難しいと言われている継続の土台が作られるということですよね。


#なんのはなしですか  を使ったことがある方は、既にご経験済みかと思うのですが、このタグを使って投稿すると、UFOやら、特急列車やら、牛やらに乗った課長がやってきて、あいさつとともに、記事を受け取り、引き取ってくれて、颯爽と去っていきます。

noteには、書くことや発信に少なからず好きだったり、興味がある方が参入されてくると思うのですが、どんなに好きでも興味があっても、何らかのモチベーションがなければ続けることが難しいです。


だって、日常は、忙しないですもん。

生活だけでも、やること盛りだくさんじゃないですか。

その中で、記事を書いて、note内外問わず交流したりして。
何らかのじぶん時間を削って、向き合っている方が多いと思うんですよね。

読んでくれる方がいる。
なんでもない日常を読んで、楽しんでくれる方がいる。

それだけで、また書こう!っていうモチベーションになるのではないかな、と思います。


また書こうって思うと、日常でネタを探すようになります。
ちょっとでも、生活に潤いが出てきます。
少しでも楽しいなと思える時間が見つけられて、生きることや何気ない日常、暮らしに前向きになれるかもしれません。


一方で、回収して引き取る方が、健康で元気でいてくれなくてはなりませんよね。

日常には、いろんなものが含まれています。

引き受けたあとに残すもの、コメントやマガジン追加というひと手間をかけて、「なんのはなしですか」と魔法をかけて去る必要があります。

継続の後押し、お手伝いできることこそ、ミッション達成に近づくのですから。


ここまで書いて、気付きました。

なんのはなしです課の秘書の役割とは、課長の心身を気にかけることであり、応援することであり、自分自身も日常を楽しみ、記していくことなのかもしれない、と。


「ここは楽しい場所だよ」「安全基地だよ」ということがわかると、ちょっと様子見てみようかな…と思えませんか?


ひとりの通信員として、なんのはなしです課にいるみなさまの投稿を読める範囲で読んで、日常を楽しむことこそ、今のわたしができることであり、「なんのはなしですか」の先につながることじゃないかな、と思いました。


タグを付けなければ、回収していただかなくて済むので、タグをつけずに、毎日なんのはなしですかと課長を応援する係。
タグつけなかったとしても、記事を引用していたら、それこそ無駄な抵抗かもしれない。

秘書としては、何が正解なんでしょう。後で考えることにして、とりあえず、こっそりとつけときましょうかね。

この記事、誰目線ですか?
と、セルフツッコミを入れておきます。

ここまでお読みくださった方は、
きっと、このように思われたことでしょう。
なんのはなしですか、と。

課長は女性推しだと思うので、
とりあえず女の子verの
なんのはなしですかを置いておけば、
正解じゃないかな?
と思っております。←


最後までお読みくださり、
ありがとうございました!


ここまでお読みいただいたあなたに、
幸せが訪れますように🍀


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