【ご自愛エッセイ】 余白に出会う、はじまりに。
わたしにとって「余白」とは
「わたしでいるために必要なもの」です。
ちょっと背伸びして頑張ることも、 もう少し良くなるために考えていくことも、 どちらもわたしらしさの一部。
でも、、、
どんなに好きなことでも、
どんなに大切にしたいことでも、
余白がなくなると、心も体も疲れてしまうことを、わたしは知っています。
自分の頑張り方のクセと向き合いながら、
わたしが“わたし”とどう付き合い、
心が折れる前に自分をいたわれるようになったのか。
こちらの記事は、
「RaMが、わたしとして暮らすヒント」を、 メンバーシップ会員さん限定で、 月1回お届けしていくシリーズです。

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