「マガジン」って何?noteのマガジン機能についてまとめてみた|noteの歩き方
はじめましての方も、
いつも読んでくださっている方も、
こんにちは🌱れいぽんです。
noteでは、育児と暮らしの中の一コマや、
”自分”研究、noteの豆知識などを気ままに書いています。
noteから、
「あなたの記事が〇〇(マガジン名)に追加されました」
という通知が来て、驚いたことはありませんか?
わたしはよくわからなくてパニックになりました🫣
「え?何これ?わたし何かした??」
そんな状態で右往左往💦
恐らく誰しもがnoteを始めたばかりの頃、「マガジンとは?🤔」となるのではないでしょうか。
そこで今回は、マガジンについて少しお話ししたいと思います🙌
また、最後に初心者さんに優しい「練習できる共同運営マガジン」もご紹介したいと思います!
今回は、少し長いので目次をつけますね📖
マガジンって何?
マガジンとは、記事を保管する「本棚」のようなものです。
全部で4種類に分けられます。
01|無料マガジン
無料マガジンは個人が作ったマガジンです。
誰でも作ることができます!
自分の記事はもちろん、他のクリエイターさんの記事も並べることができる「本棚」というイメージ。
自分はもちろん、他の方もこの本棚は見ることができます。
主に2種類のマガジンを作って、使い分けている方が多いかなと思います。
①自分の記事を分類するために作るマガジン
自分の記事を並べた本棚です。テーマで分類することができます。
例)育児エッセイだけを集める
マガジンで整理すれば、「サイトマップ」での記事案内も簡単になります!
例)れいぽんのサイトマップ
②他のクリエイターさんの記事を集めるマガジン
「この人を応援したい!」「この記事保管しておきたい!」と思った記事を保管することができます。
例)れいぽんの応援マガジン
\ちょっと裏ワザ!/
①自分のマガジン
②他の方の記事を集めたマガジン
どちらも、公開と非公開を選べます👀✨

1番下は非公開マガジン
参考にしたい記事や読み返したい記事を、「書いた人に通知したくない」っていう場合は、「非公開」にすると”こっそり”保管できます☺️
非公開記事は、記事を書いた方に通知はいきません🔔
02|有料マガジン
「買い切り」タイプのマガジンです。
自分の記事をまとめて販売することができます。
後から記事を追加することも可能です。
例)200円の有料記事が5つ入ったマガジンを800円で販売する
例)500円のマガジンを作って100円有料記事が出るたびに追加していく
など、やり方はいろいろです!
並べてある記事が多くなってきたら、
価格を変更することもできます。
その際、価格変更前に購入した人は追加料金を払う必要はありません。
03|定期購読マガジン
毎月一定数の記事を追加していく形の、月額購読型マガジンです。
開設に際しては運営事務局による審査があります。
作成方法について、詳しくはこちら。
04|共同運営マガジン
複数のクリエイターがひとつのマガジンに記事を掲載できます。
「本棚」にいろんな人の記事があり、自由に閲覧できる、図書館のようなイメージです。
「オーナー」や「管理者」から招待されることで
自分の記事も追加できるようになります。
メンバー募集の記事に「参加希望」などのコメントをして
招待してもらう方法が一般的です。
共同運営マガジンによって、記事掲載のルールがあります。
参加する際は必ず事前に確認しましょう!
①何のために共同運営マガジンに入るの?
▷規模の大きい共同運営マガジンの場合
自分の記事を見てもらう場所を増やすために入る人が多いです。
実際にわたしもいくつかの大きなマガジンに参加させてもらっています。
▷小規模な共同運営マガジンの場合
「ビュー」を伸ばすより、つながりを作ったり交流を深めることができる場所です。
②共同運営マガジンに入ることのデメリットは?
「通知が多い!」🥲
note内での
「メンバーが記事を追加しました」という通知と、
noteに登録しているメール宛の
「〇〇さんが共同運営マガジンの運営メンバーに加入しました」
という通知は、
非通知設定することができません。
noteの通知は「慣れるしかない」💦
メール宛の通知はフォルダ設定するなどして他のメールが埋まらないように工夫してくださいね✨
\子育てを頑張るパパママへ/
「子育ての記事」専用の共同運営マガジンを作りました!
「子育て記事を浴びるほど読みたい」
そんな自分の願望を果たすために作ったマガジンです。
日々の小さなことも、大切な記録。
子どもとの何気ない暮らしのことを、一緒に綴っていきませんか?

\初めての方におすすめ/
練習・経験ができる共同運営マガジン!
説明を読んだとは言っても、
「それでも、なんとなくしかわからない」共同運営マガジン。
初心者だけど、どこかへ入りたい。
でも、たくさんの人が参加している共同運営マガジンは気が引ける。
その気持ち、よくわかります。
そんな人のために、相互フォローのまきさんが
練習・経験ができる共同運営マガジンを立ち上げてくれました!
▷立ち上げてくれた、まきさん(マガジンオーナー)の記事
▷管理人のkenさんの記事
そしてこちらがそのマガジンです👇
気になる人はまずマガジンを覗いてみてください!
最後まで読んでくださり
ありがとうございました。
▷note初心者さん向け記事のマガジン作っています
ぜひ他の記事も見てみてください🌱

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