【波うららかに、めおと日和】日常の小さな幸せ
こんばんは、りぃ☆です🍀
ドラマ『波うららかに、めおと日和』
絶賛ロス中の方も多いのではないでしょうか?
私もそのうちの一人です😂
昭和11年という時代設定・・・私からすると、ひいおじいちゃん・ひいおばあちゃんくらい?の年齢の人ってことか~なんて思いながら観ていました笑
本田響矢くん演じる "瀧昌" さん
芳根京子ちゃん演じる "なつ美" さん
不器用だけど温かい関係に毎回キュンとさせられました♡
そして、いつもおいしいところを全部持ってく、戸塚純貴くん演じる "坂井" さん😁
瀧昌さんが唯一「雑に扱える」相手って感じですよね笑
さて、最終回の最後で、生瀬勝久さん演じる "活動弁士" がこんなことを言っていました。
この時代は戦争の気配を感じながらも
まだ 穏やかな時間があったんですね。
いえ…もしかすると戦争の気配を感じているからこそ
日常の小さな幸せが
きらめくように輝いていたのかもしれません。
皆さま 日常の小さな幸せ
ちゃんと大切にしていますか?
忙しい毎日や当たり前に過ぎていく日常の中だと、「小さな幸せ」って、つい見過ごしがちですからね。。
でも、幸せは何気ない日常の中にすでにあふれていて、実は案外近くに転がっているのかもしれません。
愛する人を大切に想い、小さな幸せを見つけて、ちゃんと大切にしようと思える、素敵なドラマでした✨
皆さんの日常にも、たくさんの "小さな幸せ” が見つかりますように🕊
ちなみに、小さな幸せに関することは以前のnoteでも書いているので、良かったらそちらも覗いてみてくださいね♪
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