ギャルマインド・シングルマザー・おたくの恋愛
東京アンダーグラウンド。まず始めにクリエイターさんをご紹介しよう。
MIOさんだ。
以前にシングルマザーさん関連の記事を書いたら、シングルマザーのクリエイターさんに、たくさんフォローしていただいた。ありがとうございます。シングルマザーだと経済的に厳しいと思う。なんとかしてあげたい。再婚なのか?自身の収入向上なのか?
MIOさんもシングルマザーである。立派な方だ。記事を読んでわかった。
MIOさんは元ギャルだ。「なんだ。ギャルの改心話か」と、なめて読んでいたら、その生き様に感動してしまった。ぜひともご紹介したく、お願いをしたら快諾いただいた。読んでいただければわかると思うが、壮絶な人生の終わりに生きる希望が湧いてくるそんな記事だ。本当に読んでよかったと思う。ありがとうございます。
ギャルってあんまり好きじゃない。いや、好きじゃなかった。うるさいし、バカそうだし、なんか僕みたいなおじさんを見下しそうじゃないですか。偏見と妄想だけど。
ギャルマインドというものがある。
自分軸: 周りに流されず、自分の「好き」や価値観を大切にする
直感性: 自分の感情や欲望に素直に従い、一歩踏み出す
ポジティブ思考: 「なんとかなるっしょ!」と物事を明るく前向きに進める
共感性と柔軟性: 他人を否定せず、フラットな優しさで受け入れる
読んでいて、自分はひとつも持っていないと感じた。情けない。ギャルを見習おう。なんとかなるっしょ!
僕はおたくの男性に言いたい。ギャルが嫌いな人も好きな人もいると思う。元ギャルの人にも言いたい。おたくって、太ってる人や、清潔感のない人が多いけど、努力すればかっこよくなれるんです!
共通点のないギャルとおたくだけど、相補性で、お互いの弱点を助け合ったら、意外といいカップルになるんじゃないかな。
だから、おたく男子は自分を磨いて、ギャルのためにモテなければいかんのである!ジークジオン!(?)
もう綺麗事になっちゃうけど、どんなに地獄を味わっても生きなければいけないよ。世間に「俺は強いんだ!」「あたしは負けない!」というところを、見せつけてやるんだ。死んだらいけないよ。自分にも言い聞かせてます。
noteにはいろんな人がいて、有料記事しか書かない人もいる。嫌いじゃない。そのうち買ってみよう。儲けることしか考えてない人、けっこう好きです。商魂たくましいですね。皮肉や嫌味ではないです。
みんな地獄を味わってもおとなしく負けちゃいけないよ。力を振り絞って乗り越えてやるんだ。僕だってそうだよ。どんな地獄にいてももがかなきゃいけない。脱出するために手を尽くさなきゃいけない。絶対にだ。
疲れたら休めばいい。僕は休んだらまた前を向く。なんだか今日の諏訪はポジティブだなって?ギャルマインドです。
なんとかなるっしょ!
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