先週特にスキを集めた#ラジオになったのでハガキ職人だった自分がまさかの役に立った
東京アンダーグラウンド。新宿は午後3時。なんかPCに表示された?と思ったら先週特にスキを集めた#ラジオの記事になったんですね。
いや・・・、これは大学生の時の自分がまさかのnoteの役に立ちましたよ。大学生の時から相変わらずふざけた内容を書いてます。まったく成長していません。泣きたくなります。悲しくなります。心が若いってことさ!うん。嬉しくない。
「精神年齢」という言葉を聞くと、多くの人は大人びた人や子どもっぽい人を思い浮かべる。しかし実際には、精神年齢は単純に年齢と比例するものではない。
若くても落ち着いて物事を考えられる人がいる一方で、年齢を重ねても感情に振り回される人もいる。人生経験の量だけでなく、その経験をどのように受け止め、考え、学んだかによって精神的な成熟度は変わる。
精神年齢が高い人は、自分の感情を完全になくしているわけではない。むしろ怒りや悲しみを感じながらも、それを客観的に見つめる力を持っている。自分と異なる価値観に出会ったときも、すぐに否定するのではなく、「なぜそう考えるのだろう」と想像する余裕がある。
一方で、精神年齢を高くすることだけが良いわけでもない。子どものような好奇心や遊び心は、人間を豊かにする大切な要素である。何にでも興味を持ち、失敗を恐れず挑戦する姿勢は、むしろ成熟した大人が失いやすいものだ。
本当の意味で精神年齢が高い人とは、子どもらしさを捨てた人ではなく、子どもらしさと大人らしさを両立できる人なのかもしれない。現実を受け止める冷静さと、未来を夢見る自由さ。その二つを持ち続けることが、人間としての成長につながる。
ということで、子どもらしさと大人らしさを両立する訓練のためにスーツを着て遊園地に行ってみようと思います。ただの不審者だ。通報されます。
大学生の時の俺!少しはハガキ職人だったことが約に立ったぞ。でも複雑な心境なのは、やっぱり楽しく明るく大学生活を送りたかったからだ。
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