「誰かのためじゃない。自分のために書いている──それがnote投稿236本目のリアル」
note投稿を始めて、ちょうど3ヶ月。
この投稿で236本目になる。
平均投稿数は1日2.6本。
多い日は1日11本書いたこともある。
思いついたら、すぐ書く。
昼でも夜でも、時間なんて関係ない。
書くことが、もはや呼吸になっている。
「よくも毎日ネタが浮かぶな…」
と、自分でも不思議に思う。
でも、書けば書くほど、
どんどん描きたいことが“降りてくる”。
まるで、自分の中に溜まっていたものが
ようやく“外に出られる”のを待っていたかのように。
これは情報発信じゃない。
誰かのためのnoteじゃない。
自分を知ってもらうためでもない。
「自分が、自分を理解するために書いている。」
書いているうちに、
・ずっと誰かに話したかったこと
・言葉になっていなかった感情
・封印していた過去
・今この瞬間のリアルな気持ち
・未来に描いているビジョン
そういうものが、
“勝手に出てくる”。
それを、ただ、ありのままに書いているだけ。
noteを読んで一番泣いてるのは、
きっと俺自身だと思う。
読み返して、涙する。
こんなに心震える文章は、
今までどこにもなかった。
俺は、俺の人生に感動している。
「いつまで書くのか?」
「いつやめるのか?」
そんなの、わからない。
実は昨日、
「もう書くのやめようかな、出し切ったかも…」
そう思った。
…けど、その直後に2本書いていた。
そして今日も、こうしてまた書いている。
出し切った先に、また湧き出すものがある。
終わりは来ない。
だってこれは、“自分との対話”だから。
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