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【WTMまとめ】 2025/6/24,25 トランプ大統領が中東戦争の停戦を発言



前書き


皆さんこんにちは、クリプトラベラーです。

昨日に日本行きのチケットを取りました。

今回は7年ぶりの帰国なので今からワクワクしています。

天使さんに色々な美食処を紹介してもらったので、ひとつづつ巡ろうかなと。


半年くらいの滞在予定なんですが、3ヶ月ほどはキャンプ旅行になりそうです。

メキシコでも半分キャンプみたいな暮らしをしてるんですが、日本でも続きそうです。

僕のパートナー(米国籍あり)は今アメリカに出稼ぎに行ってるんですが、子供向けのサマーキャンプで働いていて、ずっとキャンプ続きになるので、どんだけキャンプが好きやねん、って感じになってます。

僕たちの場合は、キャンプはレジャーの一つというよりも、自由に生きるための処世術みたいな感じになっています。

キャンパーとしての人生哲学みたいなのがあるので、機会があれば記事にしたいと思いつつ、、、って感じですね。


ちなみに今回のWTMまとめは、米国政治、法と司法、国際関係、健康・医学、技術・科学・経済、社会問題・人権・環境、代替的視点・理論、その他の合計で8つのカテゴリー分け+中東情勢という枠組みでまとめてみました。

とりあえず試行錯誤しつつやってみます。



過去数日間のWTMまとめ


まず今日のまとめに移る前に、過去のWTMまとめ記事をご紹介します。




BGM


今日のBGMは、韻暴論者3号R-typeさんの陰謀論ラップです。

彼がXで発信しているのを通して見つけたんですが、こういうの凄く良いですね。

時代的には陰謀の深くを探るよりも、一般層に陰謀の存在を伝えることが大事だと思ってるんですが、音楽のメッセージを伝える力が活躍するんじゃないかと思ってます。



それでは、今日もWTMをまとめていきます!


🔸中東情勢


荒れ狂う中東情勢を時系列で追っていきます。


イランがカタールにある米軍基地へとミサイルを発射


先週に米国がイランの核施設を攻撃した報復として、イランはカタールへ6発、イラクへ1発のミサイルを発射しました。

カタールの首都上空で爆発音が確認されています。


別の投稿では、カタールの米軍基地はすでに無人になっているとのことです。

別の投稿では、カタールへやってきたミサイルを軍が撃ち落としている映像が上がっています。

おそらく上の投稿と関連していると思いますが、カタールはミサイル攻撃を迎撃したと発表しています。

この辺りは同じイスラム国でも抵抗するんですね。


そうかと思いきや、イランはカタール当局と調整しあって犠牲者を減らそうとしていたようです。

本気の戦争というよりも、劇場といった趣がありますね。

深読みすると、イランはメンツがあるので米国に対して報復措置を取る必要があったけど、実際には戦争を激化させたくないので、連絡を取り合ったとかって感じですかね?

こちらの投稿も似たようなことを言っています。

トランプ大統領もイランのミサイルはパフォーマンスだと言っているようです。

WTM読者からすると戦争が茶番だというのは常識だと思いますが、トランプ大統領が指摘したことで戦争の茶番具合に気づく人も増えそうですね。



トランプ大統領の意見


トランプ大統領:イランの核施設攻撃への対応は弱く、ミサイル14発中13発撃墜、1発は無害。

被害:アメリカ人に被害なし、損害ほぼゼロ。イランが事前警告し人命損失回避。

今後:イランは平和と調和へ進む可能性。イスラエルにも同様の行動を促す。

Grok


ジョン・ヘラルド氏の意見


WTM投稿者:Ali Tucker
転送元チャネル:Jon Herold

第6世代戦争:

両陣営が、戦争爆撃の事前通告を非公式に行っていることを公に認め、第6世代戦争を遂行している。

これは、それぞれの国で国民に対して第5世代戦争を遂行している好戦主義者たちをなだめるために行われたとされている。

ジョンさんは、上記のトランプ大統領の意見を引用して、第6世代戦争が始まったと言っています。

第5世代戦争はフリン将軍が提示していて、認知戦争、物語戦争を意味しています。

ジョンさんの言う第6世代戦争というのは第5世代戦争を中立化させるような動きのようです。


しろのさんイチオシのゴースト氏は以下のような意見です。

WTM投稿者:Ali Tucker
転送元チャネル:GhostofBasedPatrickHenry

政権のイランに対する関心は、トゥルシ・ギャバード氏が徹底的に明らかにしたように、実際には「核兵器」のためではない。

イランの地理的条件、そして一極覇権(中央銀行の陰謀)を解体し、多極世界秩序を構築する上でのイランの戦略的重要性こそが、イランの関心の根幹なのである。


エズラ・コーエン氏の意見


エズラ・コーエン氏:トランプ政権下の元国防情報・安全保障長官。トランプの紛争関連決定に影響を与える人物について議論。

トランプの判断:情報機関や国防総省の選択肢を分析し、成功確率の高い策を選ぶ。戦争は望まず、支持基盤もイランとの戦争を不支持。

目標:明確で達成可能な目標に注力。外交か武力かは関係なく、長期戦は避ける。

歴史的評価:アブラハム合意のような成果を目指す。イラン問題解決はノーベル賞級の可能性も。

米国の利益:中東の経済安定を重視。イランは不安定化要因で、対応は米国利益優先。

イスラエルとの一致:核脅威除去で一致。イスラム政権終焉はイスラエルの目標だが、トランプは明確な立場未表明。

情報発信の課題:トランプのソーシャルメディアや発言が混乱を招く。明確なメッセージが必要だが、彼のスタイルは危機時の発信に優れるとの意見5も。

Grok


Grok先生の300文字要約をクリプ一言要約にすると、「戦争は激化せずに和平に導かれるから安心しろ」って感じでしょうか。



ジョーダン・セイサー氏の意見


WTM投稿者:𝕋𝕚𝕗𝕗𝕒𝕟𝕪
転送元チャネル:Jordan Sather

もしイランが、新世界秩序の操り人形の糸を切られることを喜んで受け入れているとしたらどうだろう?

もしイランが既にトランプと水面下で合意を交わしていて、合意通り、紛争を終わらせるための筋書きが世界舞台で展開されているのを私たちはただ見ているだけだとしたらどうだろう?

まぁ、そういうことなんだと思いますね。

今までの流れでQを理解してデボリューション理論を理解してたら、同じ結論になるかと思います。

大筋としてはそういう流れだと思いますが、それがどのような経過を辿って最終結論に辿り着くのかは甚だ不明ですね。

物語的にはトランプ大統領が英雄になる筋書きが用意されてるんじゃないかと想像しています。

一般ウケの良いノーベル平和賞とか取るんじゃないでしょうか。



下院議員、イスラエルとイランの停戦協定を仲介したドナルド・トランプ大統領をノーベル平和賞に推薦


そんな流れが来そうですね。



J・D・ヴァンス氏の意見、「これはイランと中東全体にとって、経済繁栄の新たな時代の幕開けとなる可能性がある」



トランプ大統領がイランとイスラエルの停戦を発表


トランプ大統領がトゥルースソーシャルでの投稿で停戦になると投稿しています

皆様、おめでとうございます!イスラエルとイランの間で、12時間の完全かつ全面的な停戦(今から約6時間後、イスラエルとイランが進行中の最終任務を縮小し完了した時点)を行うことで完全に合意しました。

その時点で戦争は終結したとみなされます!

公式には、イランが停戦を開始し、12時間目にイスラエルが停戦を開始し、24時間目に12日間の戦争の公式終結が世界から祝福されます。

各停戦中、相手側は平和と敬意を保ちますすべてがうまくいくという前提で、そしてそうなるだろうという前提で、イスラエルとイラン両国が「12日間戦争」と呼ぶべき戦争を終わらせるスタミナ、勇気、そして知性を持っていることを祝福したいと思います。

この戦争は何年も続き、中東全体を滅ぼす可能性もありましたが、そうはなりませんでしたし、これからも決してないでしょう!

イスラエルに神の祝福を、イランに神の祝福を、中東に神の祝福を、アメリカ合衆国に神の祝福を、そして世界に神の祝福を!

ドナルド・J・トランプ アメリカ合衆国大統領


ですが、こちらの記事では両国からの合意は得られていないとし、トランプ大統領の投稿後もイスラエルからの爆撃が続いていると指摘しています。


これはいつものトランプ節の一つかも知れません。

実際には発言の通りにはなっていないけれど、この発言が何かを誘発して、結果的に発言の通りになるようなチェスゲームを行なっているのでしょうか?

あるいは副作用を目的に薬を処方しているような感じ?


実際には停戦は起こっていないようですが、そう遠くない時期に恒久的平和が来ることを祈ります🙏


その後の投稿でイラン外相は以下のように述べています。


「イスラエルがテヘラン時間午前4時までに攻撃を中止しない限り、現時点で停戦も「合意」もない」

「イスラエルは、我々が合意に至った途端、現れては今まで見たこともないほどの爆弾を大量に投下した。これまでで最大の爆弾だ。イスラエルには満足していない。」

おそらく合意案はあったのかも知れませんが、イスラエルがそれを無視しているという構図のようです。

これもジョンさんの言う第6世代戦争ということなのでしょうか?


上記の件に関してトランプ大統領が意見を述べています

「イスラエルよ。爆弾を投下するな。もし投下すれば、重大な違反行為となる。パイロットを今すぐ帰国させろ!」

ジョーダンさんは、これがネタニヤフを公然と攻撃する理由になるとしています。

確かにこの流れがあれば、イスラエルを非難する理由になりますね。

このジョーダンさんの意見で、トランプ大統領の停戦発言の意味が見えてきたような気がします。

イスラエルを悪者にしてアメリカと切り離すストーリーが展開していくのかも知れませんね。



CNN、米軍はイランの核施設を完全破壊しなかった


CNNが言うには、国防情報局(DIA)が中央軍のデータを参考にしたところ、米軍は核施設を完全破壊していなくて、核開発を数ヶ月遅らせただけだとのことです。

これに対してメリッサさんは嘘をつくなと息巻いています。

報道官のリービット氏も完全に間違っていると否定しています

興味深いのは、この記事を書いたのは、ハンター・バイデンのラップトップが偽情報であると主張する最初のフェイクニュース記事を書いた人物と同一人物だそうです。


その後の投稿で、「イランとイスラエルは、精密攻撃によってイラン政権の核施設が壊滅したという点で合意した」という情報がきてるので、CNNが嘘をついていることが即座にバレる形になりました。



トランプ大統領、「イランとの交渉再開に関心ない、必要ない」



🔸国際関係


ゼレンスキー氏暗殺計画が阻止された


ロシアの手先のポーランド人が、ゼレンスキー氏の暗殺を試みていたようですが、ウクライナとポーランドの当局により阻止されたとのことです。

これって事実なんでしょうかね。

ロシアがゼレンスキー氏を暗殺しないといけない理由ってなんでしょうね?

圧倒的に有利な戦局にいるロシアが、暗殺という卑怯な手で負けている敵国の大統領を潰す?

ゼレンスキー氏がプーチン大統領を暗殺しようと画策するならば理解できるんですが。



ドイツ連邦警察、「ヘイトスピーチ」を理由に170人の市民の自宅を家宅捜索


ドイツのヤバさが際立ってきてますね。

こう言う警察の動きって如何にもドイツっぽいと感じるのは僕だけでしょうか?

コロナ禍の時にドイツにいた人が言うには、ドイツの同調圧力は半端ないとのことですが、「反陰謀論」的な圧力も凄そうです。

これは日本の未来の姿かも知れませんね。



水曜日にトランプ大統領とゼレンスキー大統領の会談


トランプ大統領がNATO首脳会談のためにオランダに到着


フランスで同時多発注射器テロ


フランスでは同時多発的に色々な暴力事件が発生しています。

それぞれが連携しているのかは不明です。

まず起こったのがフランス全土で145人の女性が注射器で刺され毒物を注入されたということです。

それに関して当局は12人を逮捕しています。

そして同時期に音楽祭の中で暴力沙汰が発生し1500人が負傷を負っています。

この暴力沙汰の中の一部でも注射器が使用されたようです。

さらには移民が多数参加する集団によって暴動が起こり、商店などが略奪にあったようです。

加害者にも被害者にも未成年者が多いそうです。

これが一つの大きな事件なのか、それぞれが別の事件なのかは分かりませんが、フランスの混乱を象徴しているようです。



🔸米国政治


トランプ大統領、「大統領弾劾を求めたAOCは、議会で最も愚かな人物の一人」


MTG議員、「JFKはイスラエルの核開発計画に反対したため暗殺された」


NYの民主党市長予備選でイスラム社会主義者のマムダニ氏がクオモ氏を破る


LA暴動における暴力的な暴動を非難する法案に、民主党員全員が反対票を投じた


カリフォルニアの教育機関が、スポーツにおける男女平等に違反していた



🔸法と司法


中国はTikTokの個人情報を利用して偽造免許を作成していた


「中国は数百万のTikTokアカウントから、氏名、ID、住所を含む米国ユーザーの個人情報を収集していた。

中国政府はこれらの情報を用いて、実在する米国人の情報を利用し、偽造運転免許証を作成しようとしていた」と報告書は続ける。

「偽造運転免許証には、米国市民の実際のID番号と住所が記載され、発見が困難になるはずだった

中国は、偽造運転免許証を用いて数万件の郵便投票を不正に操作しようと計画していた。」

これは、先週に出てきていた情報の続報です。

前回は中国が偽造免許を作成して有権者IDを取得し、2020米大統領選の不正に関わっていたと言う疑惑でしたが、今回はそれを調査した上での声明です。


こう言うところでTikTokが活躍していたんですね。

TikTok利用者もまさか自分の個人情報がこう言う形で盗まれて、自国の選挙を不正に操作する目的で使われるとか想像できないでしょうね。


中国政府は中国企業の持つ全てのデータにアクセスする権利があるので、こう言う事態はいくらでも起こりうるのだと思います。

中国系のアプリから通販サイトまで全部の情報が中国共産党の財産になっているのが現状でしょう。


中国の世界支配に手が届きつつあるのが見て取れるようです。



最高裁、「トランプ政権は出身国に関わらず不法移民の国外追放を継続できる」


当然の判決だとは思いますが、こうやって反対されて裁判沙汰になって最高裁での公式な判決が出ることで、より一層着実に歩を続けることができますね。

ボストンの判事はこの最高裁の判決を無視して不法移民の国外追放を阻止することが予測されています。

FAFOって感じですね。



機密文書を持ち出した国防省職員が逮捕される


64歳のエワ・マリア・シザックという女性が逮捕されたようですが、彼女は機密文書にアクセスする権限が与えられており、それを利用して文書を持ち出していたようです。

これって普通に考えてスパイ行為ですよね。

64歳の普通のおばちゃんかと思いきや、敵国のスパイで国防に関する機密文書を持ち出していた。

どの国が背後にいるんでしょうか?

やっぱり中国かなとか思ってしまいますがどうなんでしょうね。

名前からすると一般的なアメリカ人のように見えますが。

国と時代によっては拷問とかされて背後関係を吐かさせたりするんでしょうが、今はそう言うこととかしなそうな気がしますが。

その代わりに通信記録を全部洗い出して全ての関係者を見つけ出すとかはできそうですね。



トランプ氏を無茶に訴えていたアルヴィン・ブラッグ氏が民主党予備選で勝利


性懲りも無く力をつけ続けているようです。

この感じだと再びトランプ大統領の邪魔をすることになるかも知れませんね。

それで思いっきり墓穴をほって晒されるとか。



トランプ大統領の弁護団、E・ジーン・キャロル氏が勝訴した件に異議を唱える


ハンター・バイデン氏が訴訟費用の不払いで訴えられる



🔸健康・医学


アンドリュー・クオモ知事が脅迫された?


WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:O'Keefe Media Group

隠しカメラに捉えられた:ニューヨーク州高齢者保健局の弁護士は、アンドリュー・クオモ知事が性的不品行をめぐる「脅迫」を受け、介護施設法への署名を「強制」されたと主張

「あまりにも稚拙な内容で、私たち(ニューヨーク州保健局)は施行できません。」

クオモ知事はコロナパンデミック時に老人介護施設に老人たちを詰め込んで多くを死亡させたことがありました。

ここで話していることが、具体的にその件と関連しているのかはちょっと分かりかねますが、おそらく同じことを話しているのかと思っています。

動画は4分と短めなので、もう少し情報が欲しいところですね。


OMGはハニトラを使って情報を引き出すので、情報に対する裏付けなどはないですが、情報の真実度は結構高めかと思いますが。



RFKjr氏、「ワクチンがアレルギーを起こすことは、科学界では何年も前から知られている」


RFKjr氏、NIHの資金提供による馬鹿げた研究の羅列


ゲイツ財団、ワクチン支援んたいGAVIへ16億ドルの拠出



🔸技術・科学・経済


ドイツから富裕層が流出、背景には社会不安や経済変革への懸念



🔸社会問題・人権・環境


J6勤務中の警官が自殺、J6に参加していた老人が損害賠償判決


なんか違和感のあるニュースだなと思って深く調べてみたら、とんでもない話が出てきました。

ことの始まりは、J6の時に議事堂に勤務していた警官のスミス氏がJ6から9日後に自殺したそうです。

それで司法機関が当時のボディカメラ録画を検証すると、J6に参加したカイロプラクターのカウフマン氏(69歳)がスミス氏に暴力を振っていることが見つかったそうです。

カウフマン氏は暴力を否定していますが、その後に60日間の禁固刑を言い渡されます。

ですが、その禁固刑はトランプ大統領によって恩赦されました。

その後に警官のスミス氏の未亡人が訴訟を起こしたことで、スミス氏の自殺はカウフマン氏が暴力を振るったことで引き起こされたという判決になり、カウフマン氏がスミス氏の未亡人に対して50万ドルの損害賠償をする判決になったようです。


判決は判決として確定されたものですが、この警官がJ6参加者に暴力を振るわれたことで自殺したとか因果関係はどうなってるんでしょうね。

僕にはこの警官が自殺したのは、不正で勝利したバイデン陣営を守ったことに対する良心の呵責に苛まれて自殺したように思えますが。

実際にJ6の当時に勤務していた警官の4人が自殺したそうです。

強烈な良心の呵責に苛まれると自殺という道に進むのは理解できるところがありますね。


この件は大統領による恩赦であっても民事訴訟を免られるわけではないということを表しているようです。



50年ぶりに移民の減少が移民の上昇を上回る勢い


ホワイトハウス付近で爆弾脅迫


アイルランド、初のイスラム過激派による確認



🔸代替的視点・理論


トランプ氏を「不適格」と評したバイデン前NSC、ハリス前弁護士、現在は国防総省で勤務


ジャスト・ヒューマン氏の新記事「B-2外交と寛大な報復戦略



🔸その他




編集後記


本日のまとめはここまでになります。

相変わらず荒れてますね。

長距離マラソンの重要性は理解していますが、さっさと平和になってほしいというのが本音です。

トランプ大統領の就任期間はあと3年半あるので、期間ギリギリを使ってゆっくり着実に市民を覚醒させていくのだと思うので、少なくともそれくらいの期間はかかりそうです。



さいごに


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#ニュースからの学び #海外ニュース #アメリカ政治 #市民ジャーナリズム #トランプ

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