見出し画像

【WTMまとめ】 2025/5/27,28 バイデン政権の自動ペンはエリザベス・ウォーレン議員がコントロールしていた



前書き


皆さんこんにちは、クリプトラベラーです。

ここ最近は家の建築DIYで忙しく過ごしております。

雨季が来る前にある程度は終わらしたかったんですが、今年は例年よりも雨季が早く来てしまい、道路がぬかるみになってしまって建築資材を運べない状況になってしまいました。

うちは道路から山道を下ったところにあるんですが、車が道路まで上がることができません。

雨が落ち着いたら何とかなると思うんですが、色々とチャレンジが続きますね。

波瀾万丈で刺激的、、ということで。。。



過去数日間のWTMまとめ


まず今日のまとめに移る前に、過去のWTMまとめ記事をご紹介します。



BGM


今日のBGMは、アエリアルMというバンドをご紹介します。

昔すごく好きだったバンドで、アルバムを全部集めてたんですが、たまたまYouTubeで見てみたら知らない曲を見つけて喜んでます。

アルバムじゃなくてEPだったので知らなかったみたいです。

歌詞を聞いてみたら、とんでもないことを歌ってました。。。



それでは、今日もWTMをまとめていきます!



アメリカ政治



バイデン政権の自動ペンはエリザベス・ウォーレン議員がコントロールしていた


ホワイトハウスの暗号資産担当、デビッド・サックス氏:

エリザベス・ウォーレンはオートペンをコントロールしていました。

とんでもない暴露をさらっと言ってますが、すごい話が出てきましたね。

このような話が出てきているということは、実際に証拠があるんでしょう。

だとすると、バイデン政権から発行された大統領令の多くが無効になる可能性が現実のものに近づいてきました。

ものすごいスキャンダルに発展する可能性がありそうです。



FBI、近年の最大の未解決事件3件を調査中


FBI副長官であり、保守派コメンテーターでもあるダン・ボンジーノ氏が発表したところによると、FBIはバイデンホワイトハウスのコカイン事件、ロー対ウェイド判決を覆す最高裁判決草案の漏洩、2021年1月6日の連邦議会議事堂襲撃事件の数時間前に民主党と共和党の全国委員会前で仕掛けられたパイプ爆弾事件について調査中とのことです。

ここで取り上げている事件はどれもWTMまとめでも話題になったものですね。

しかもどれも工作っぽい雰囲気を持ったものです。

コカイン事件とかは白帽の仕込みの匂いがプンプンしますね。

この調査によってどのような結果が出てくるのかは分かりませんが、何か結構大きな話題になって面白い反応が得られそうな気がしています。



DOGEの活躍により、120歳以上の1230万人が社会保障登録名簿から削除


削除するのは当たり前の話ですが、この120歳の幽霊の社会保障資金を受け取っていた人間はどうなるんでしょうね。

どう言う形でお金が流れているのかは分かりませんが、何らかの証拠は残っているはずなので、今後の起訴に発展していくんじゃないでしょうか。

1230万人という大人数ですが、それを受け取っている人数が1230万人というわけではなく、数百人くらいがまとめて受け取ってるんじゃないかと思いますが。

だけど、起訴が遅くなればお金を受け取っていた人たちは海外逃亡とかしそうですが、どうなんでしょうね。



トランプ大統領、欧州に50%の関税を課すと発言


記事

米国とEUの交渉が遅々として進まなかったようですが、トランプ大統領が50%関税の脅しをかけたことで、会合が開かれることになりそうです。

実際に50%もの関税をかけるのかどうかは別として、交渉術の一つとして巧みに使っているようです。

僕は現在のDSのメインはヨーロッパに移行していると思っているのですが、トランプ大統領がこれらの会合で上手いことやってくれるんじゃないかと期待しています。



トランプ政権、米国への留学生のSNS審査義務付けを検討


記事

米国大使館で学生ビザを申請する外国人はSNSでの投稿内容を審査されることになる可能性があるそうです。

検討中ということなので実際に施行されるかは分かりませんが、波紋を呼びそうな件ですね。

SNSを調べるとは言論の自由の抑制だ、という声もありそうですし、そもそも政府がSNSを検閲しているのは周知の事実なので、今更感もあります。

仮にこれが施行されたとしても、表のアカウントと裏のアカウントで全く異なる発言をする可能性もあるでしょうし、審査が行われる直前に問題になりそうな投稿を消したりも出来るでしょう。

それでもデータはサーバに残っていて、政府が閲覧できたりするでしょうが、そういうのは表向きにはないことになっていたりするでしょうし。

話題を集めて政府の検閲に対する意識を高める目的もあるのかもしれませんが。

何にせよ世間の反応が興味深いことになるんじゃないでしょうか。



司法省、賄賂を送ろうとした民主党関係者と司法取引


バイデン政権下で役職についたり、色々な方法で民主党に隠れ寄付をしてきた女性が司法省と司法取引をしたそうです。

彼女が狙っていたのはケネディセンターの理事会の席だったようですが、純粋に美味しい役職に付きたかっただけなのか、あるいはスパイ行為に及ぼうとしたのか?

こうやって賄賂を送って美味しい位置に使うとする話は世界中のあらゆる分野で常態化してるとは思うのですが、ここで興味深いのが逮捕されたとか起訴されたとかじゃなくて、司法取引したと発表されているところです。

普通は司法取引をしたら秘密裏に次の行動に繋げると思うのですが、ここで司法取引したと発表する意図は何なのでしょうか?

不自然な行動には何らかの意図があるのでしょうが、興味深いですね。

彼女に関わる腹黒い人たちは今頃かなり焦っていることでしょう。



RFKjr氏、「人口の僅かしか枠をしていないハイチよりも、米国の致死率が200倍も高かった」


こういうのは、まぁ知ってたって話ですが、具体的に数字が出てくるのは分かりやすくて良いですね。

気になるのは、ワクチン推進者はどのような言い訳をするのかということです。

ハイチの衛生環境が良すぎたから誰も死ななかったとか?あるいはブードゥーのシャーマンが癒したとか?



CDC高官が調査対象に、メールを消去した疑い


調査対象になっているのは、CDCの高官であるトム・シマブクロ氏で、調査委員会から召喚されている文書を破棄した疑いが持たれています。

まぁ間違いなくやばいことが書かれていたのでしょう。

議会侮辱罪で逮捕された方が、まだマシなのかもしれません。



母の日と父の日の間の数週間を「家族の月」とする法案が反発を受けている


この法案は家族の価値や結婚の価値を高めることで、出生率をあげようという意図があるそうですが、LGBTQの人たちから反発を受けているようです。


ところで、この出生率ってのは夫婦が二人の子供を産んだだけでは増加に反転しないって知ってました?

二人の夫婦が平均で2.1人の子供を産むと増加に転ずるらしいです。


この出生率の問題は国が滅びる危機でもありますが、僕はそんなに心配していません。

というのも、DSの支配により長期間にわたって人口削減計画が行われてきた結果が今なので、人口が減少傾向にあるのは当然ですが、支配層が変わって人口増加計画を行えば、簡単に人口は増加するんじゃないかと思っています。

単純な話、子供一人につき月々〇〇万円の支援が出るとか、養育費や食費や家賃の〇〇%を国が負担するとかすれば、簡単に人口が増えるだろうし、テレビドラマやアニメや漫画で家族を讃えるようなプロバガンダを行えば、流行が一気に変わることでしょう。

「産めよ増えよ地に満ちよ」ってのは生物の本能なので、DS支配層が特別なことをして押さえつけなければ、自然と本来のあるべき姿に戻るんじゃ無いでしょうか。



フロリダ州で金と銀が法定通貨に


フロリダ州で金と銀が合法的な通貨になったそうです。

しかもペイパルで送金することができるそうですが、一体どうやってやるのでしょうか?

州立銀行とかが金銀を保管してデジタル上の数字として表示するとか?

まぁ、ペイパルにしても銀行口座にしても実際に紙幣があるわけではなくて数字だけのものなので大差ないのかもしれませんが。

ATMから金貨が出てきたりするのでしょうか?


僕は今後の世界はブロックチェーン上で走る金本位制になると予想しているのですが、その動きが進んできたようにも思えますね。

銀投資している身としては嬉しいニュースです。



トランプ大統領、科学の基礎を発展させる大統領令を発布


トランプ大統領は、科学のゴールドスタンダードを回復するための大統領令に署名した。 🧬

ゴールドスタンダード科学の活用により、アメリカの科学に誠実さ、透明性、革新性が戻ります。 👏

この大統領令、ゴールドスタンダードという言葉を使っているので、フロリダでの金銀通貨の法令と合わせて、「金本位制か?!」となる人もいるかもしれませんが、ゴールドスタンダードという言葉はいくつも意味があって、「金本位制」の他にも「素晴らしい基準」とか「黄金律」とか、他にも「医療用語での検査方法」などの意味もあるようです。

この大統領令ではDSにより信頼を失った科学を再び正常な基準に戻して発展させていこうという意味があるようです。


科学業界は利権と門番と誘導に溢れているので、この大統領令がもたらす変化は大きなものになるんじゃないですかね。



スターウォーズのファンサイトがCIAの秘密コミュニケーションに使われていた


この話は以前にどこかで聞いたことがありますね。

CIAというよりもDS陣営の秘密コミュニケーションに使っていたものの、白帽陣営につかまれてコミュニケーションが取れなくなったとか。

戦争において機密情報が漏れたら負けが確定ですからね。

トランプ陣営はシグナルアプリを使ってるみたいですが、それもどこまで機密が保たれているのか怪しいものです。



RFKjr氏、「大手メディアがワクチンの批判をしないのは、番組のスポンサーに製薬会社がいるからだ」


トランプ政権、ハーバード大学との関係を断ち切ることを目指している


本日より、子供と妊婦へのコロナワクチンが推奨されなくなる


トランプ大統領、国境警備隊101周年を記念する宣言に署名


トランプ政権、USAIDの再編を阻止しようとする訴訟に勝利


RFKjr氏、「政府資金による研究の発表を既存の医学機関ではなく政府機関から発表する」




アメリカ国内情勢



トランプ・メディア・グループ、3600億円相当の資金を集め、ビットコインに投資する予定


「これは私たちにとって初めての重要な資産取得です」と、トランプ・メディアのCEO兼会長であるデビン・ヌネス氏は述べています。

「私たちはビットコインを金融の自由を実現する最高の手段と捉えており、今後トランプ・メディアは暗号資産を資産の重要な一部として保有することになります。

この投資は、多くのアメリカ人や米国企業を悩ませている金融機関による嫌がらせや差別から当社を守るのに役立つでしょう。」

25億ドルを投資家から集めてビットコイン(BTC)を購入し、会社の資産にするそうです。

何気にトンデモナイことを言ってますね。

トランプ大統領のプライベートは結構平気でインサイダー取引みたいなことをするので、こうやって自分の会社で大量にビットコインを買ってから、政策として何か発表してからの爆上げが待っているのかもしれません。

少なくともビットコインを暴落させるような政策は行わないでしょう。

政治家のインサイダー取引は闇が深くて、絶対に無くしていく必要があると思いますが、そのためにもあからさまなインサイダー取引をして批判を集める必要があるのかもしれません。

政治家によるインサイダー取引と賄賂の無い世界、、、ブロックチェーンしか方法はなさそうに思います。

僕的にはこれら全てが壮大な計画の一部なんじゃないかと想像を膨らませています。



米国市民の財布の紐が緩み始めている


アメリカでは市民のトランプ政権に対する信頼が向上して、消費が向上しているようです。

経済の専門家たちは経済崩壊が来ることを予期していますが、市民のトランプ大統領への信頼はそれを上回るようです。

実際のところ、トランプ大統領ならどんな困難がきても何とかしてくれそうな感じはありますよね。

パンデミックもDSの攻撃も乗り切ったし。



バッドランズの番組「トランプの書」の第17回にジョーダン・セイサー氏が出演


しろのさんが注目しているゴーストさんの番組にセイサー氏が出演してQ作戦のストーリーを振り返るそうです。

この手の話題が好きな人には最高のエンタメになりそうです。

僕も後で見るリストに入れておきました。



レストランで文句を言い、何度も店長と話したいと言っていた男性が、従業員に射殺される


記事

事件が起こったのは、チェッカーズという人気のファーストフードのお店だそうです。

クレームをつけるモンスター客に腹を立てた従業員が腰から銃を取り出して射撃したそうです。

容疑者は拘束後に何度も被害者の容体を尋ねていたそうなので、カッとなって銃を撃ってしまったという格好なのかも知れません。


それにしてもとんでもない話ですね。

この事件でモンスター客が大人しくなるのかも知れませんが、それよりも銃規制論者の勢いが増しそうです。

銃を解放して市民が自衛できることで政府の横暴を防ぐことが出来るという説は十分に納得できますが、銃が簡単に手に入る社会というのも恐くて住みたくないですね。

アメリカでは口喧嘩が命の危険につながるという。。。

僕の住むメキシコの村でも、猟銃を持っている人が結構いますし、林業従事者の多くがマシェティという長刀を持ち歩いていますが、恐怖を感じたことはないですね。

スイスに住んでいた時は若い軍人さんが巨大な銃を持って電車に乗り込んできたりしますが、それも恐怖は感じませんでした。

そう考えると、恐怖の原因は銃そのものではなくて、カッとすると何をするか分からない人が武力を持つことに対する恐怖なのかも知れません。



ニューオリンズで大規模停電


なんか大規模停電が一般化してきた気がしませんか?

偶々なのかもしれないし、今までにもしょっちゅう起こってたけど気にしてなかっただけなのかもしれませんが。

深読みのしすぎだとは思いますが、これが予測プログラミングだったなんて可能性もあるのかもなんて妄想を膨らませています。



トランプ暗殺未遂犯のトーマス・マシュー・クルックス容疑者、爆弾を設計していたことが明らかになった


クルックス容疑者が作成しようとしていた爆弾は半径10メートルほどの爆発力だったようで、そこまで恐ろしいものではなかったようです。

彼が注文していた部品が届かなかったことで制作を諦めたそうです。

爆弾テロとか毒ガステロとかやろうと思えば色々な可能性が出てきますね。



NY市警、誘拐と拷問でビットコインを奪い取った人物が出頭したと発表


WTM的にはどうでも良いニュースですが、注意喚起したくて取り上げました。

ヨーロッパでは、暗号通貨関係者やインフルエンサーたちが誘拐されて拷問されて暗号資産を奪われている事件が多発しているようです。

成功率と利益率が非常に高い犯罪なので、犯罪組織とかが計画的に行うようになると予測できます。

おそらくこの波は世界に広がっていくと思うので、暗号通貨に投資している人は今のうちから気をつけた方が良いと思いますね。

最初に標的に遭うのは、暗号資産関係のCEOとかだとは思いますが、状況によっては市民にも影響が及ぶでしょうし。



最高裁判所、ネイティブ・アメリカンの聖地での銅採掘を認める


下級裁判所が、国有林にあるアパッチ族の聖地を他の土地と引き換えにして銅採掘会社に譲渡することを認めたことに対して、アパッチ族が最高裁へ控訴したようですが、最高裁も下級裁判所の判断を維持したそうです。

ニール・ゴーサッチ判事とクラレンス・トーマス判事は最高裁が上訴を棄却したことに激しく反対したそうですが、この判決は確定されたようです。

トランプ政権はこの土地譲渡を認めているそうです。


僕はトランプ政権を熱烈に支持していますし、国防での銅の重要性もよく理解していますが、こう言った民族の尊厳を潰すような行為はマジでやめて欲しいですね。

映画アバターの話そのまんまの感じです。

今までこの銅鉱山なしでやってきているので、今後もなしでも何とかなるはずですし、他にもいくらでも方法がありそうなもんです。

この件でアンチトランプの人たちが立ち上がって、世論を動かして欲しいです。



トランプ大統領、ニューサム知事がトランスジェンダーのスポーツ選手を違法に許可していると非難、その後にルール変更


トランプ大統領が非難して、連邦資金の引き上げを検討すると脅したことで、アスリート協会がルール変更に同意したそうです。

トランプ大統領の脅し交渉術は本当に効果がありますね。

大統領の権力はすごいものがあります。



コロナの新株が流行の兆し


CNN司会者、「バイデン元大統領の精神衰弱の隠蔽は大事件になる可能性がある」


NPRとラジオ局3社がトランプ政権を訴訟、資金停止に不満


オズ博士、殺処分命令が出ているダチョウを自分の農場に移すと発言


コネチカットのショッピングモールで銃撃事件が発生




世界情勢



史上最悪の小児性加害者と評されるフランスの外科医が懲役20年


74歳のジョエル・ル・スコウアルネクは、被害者のほとんどが15歳未満で、最年少はわずか4歳だったとされる少なくとも299件の恐ろしい犯罪を認めた。

300人近くの子供に被害を出しておいて、懲役がたったの20年とは刑が軽すぎますね。

これは世界的な傾向だと思うのですが、子供への犯罪が軽く見られすぎている気がして腹が立ちますね。

被害を受けた子供はトラウマを抱えて一生を台無しにする可能性があるのに、犯罪者は軽い刑罰で済むとかあり得ない話です。

この件だと、被害者一人につき24日間の懲役です。

最低でも懲役5年とかじゃないと割に合わないでしょう。


こういうのは世論が変化して、司法に対して要求を突きつけないとダメですね。



トミー・ロビンソン氏が釈放


英国で反イスラム活動をしていた"極右活動家”のトミー・ロビンソン氏が7ヶ月の懲役の後に釈放されました。

刑務所に入った理由が法廷侮辱罪だそうですが、彼は色々と過激な言動で話題を呼ぶ人物のようです。

彼に対する意見は大きく二分されるようですが、WTMのコメント欄では彼の釈放を祝っているので、DSに陥れられたという見方もできそうですね。



米国南部の移民処理施設が封鎖


トランプ大統領の活躍のおかげでカリフォルニア州南部のサンディエゴにある移民処理施設が役目を終えたようです。

平和に一歩近づいた印と言えるんじゃないでしょうか。



イスラエルとシリア、緊張緩和と国境紛争の防止を目指し、直接対面での協議を開始


先々週にシリアの制裁が終了していましたが、とうとう長年の敵同士が平和を語り合う時が来たようです。

どこの国もDSの影響下で散々な目にあっているとは思いますが、その中でも中東は宗教的に抑圧されてきたので、平和になって解放されたら大躍進が見れそうですね。



米国とアルゼンチンがWHO脱退の共同声明


これまた熱い話がきましたね。

このニュースで興味深いのは、単に米国が抜けて、アルゼンチンが抜けたという話じゃなくて、共同声明として発表してるところだと思います。

世界に対して衝撃を与えて、追随させようという意思を感じますね。

別の保険健康機関の枠組みを作ろうとしてるみたいだし、他の国々がそっちに流れるのも時間の問題じゃないでしょうか。



元客室乗務員、新種の麻薬を密輸して、スリランカで懲役25年


元客室乗務員の女性が、人骨から合成した新種の麻薬「クシュ」を大量にスリランカに持ち込んで逮捕されたそうです。

スーツケースを満タンにして持ち込んだそうですが、本人は知らないうちにすり替えられたと主張しているそうです。

そんな言い訳は通じないでしょうが。

人骨から合成とか、アドレノクロム的な雰囲気がしますね。

気になるのでGrok先生に調べてもらったら、西アフリカのシエラレオネで大流行していて、週に十二人が亡くなっていて、非常事態宣言が出されているそうです。

米国で問題になっているフェンタニルと似たタイプのようですが、成分に人骨が含まれていて、材料を入手するために墓を掘り起こす問題などが出てきているようです。

どこを切っても金太郎飴みたいな悪魔的な話ですね。



トランプ大統領、ミサイル防御網にカナダを招待


トランプ大統領が、カナダが米国の州になれば、米国が構築予定のミサイル防御網にタダで入れてやるとの申し出をしたそうです。

カナダはその案を検討中のようですが、実際にどこまで本気かは未定のようです。



世界最大の気象関連機関の2つが今後数年間は猛暑が続くと予測


米国とロシア、捕虜交換で合意


イギリス、サッカーチームの優勝を祝う群衆に車が突っ込む


ベネズエラで、与党社会主義党が選挙で勝利


トランプ大統領、「私が大統領でなければロシアは酷い目にあっていただろう」




本日のまとめはここまでになります。

今日は投稿数が異常に少ないなと思ってたら、エラーで転送されてなかっただけでした。

結果的にはそれなりの投稿数になりましたね。

何気に興味深い話題が続いたように思います。

医療関係の改革のトレンドが出来てきてるように感じますね。

どこかのタイミングでコロナの嘘が暴かれるとは思いますが、いつ頃になることでしょうか。



We The Media 日本語版のまとめは楽しんで頂けていますでしょうか?


こちらのWTMまとめマガジンで、最新のまとめ記事を読めるので、ぜひフォローしてブックマークしておいてください。

僕のブラウザでは、ブックマークバーの端っこに配置して、いつでも最新記事を読めるようにしています。



まとめ記事が完成するまでの数日間が待ってられないという、情報に貪欲な真相探究者や情報発信者は、ぜひこちらの【We The Media 日本語版】テレグラムチャンネルをご利用ください。

世界最高峰の市民ジャーナリストたちがこぞって投稿しているので、情報の速さと正確さには定評があります。


こちらのテレグラムチャンネルでの投稿は、著作権フリーで全世界に公開されているので、遠慮なく利用して拡散していってください。




WTMまとめは、ボランティアの執筆陣によって成り立っています。

市民ジャーナリズムの輪を拡げていきたいと思っているので、月に1度ほどでも時間の空いた時にまとめ作業を手伝ってもらえると、嬉しいです。

勉強になるし、やりがいがあるので、ぜひこの機会を活用してください。


こちらのしろのさんの記事で、WTMまとめのやり方が分かりやすく解説されているので、ぜひ参考にしてみてください。




次のまとめは、しろのさんです。

よろしくお願いします。



#ニュースからの学び #海外ニュース #アメリカ政治 #市民ジャーナリズム #トランプ

いいなと思ったら応援しよう!

地球放浪 クリプトラベラー 実は音楽活動もやってます! ハンドパンというUFOみたいな楽器を演奏して、リミックスし、すごく気持ちの良い曲たちなので、ぜひ聴いてみてください! https://linkco.re/VrZqGGv5